この中にただ走りたくないだけの奴がおる
ゲートに入っただけで歓声上がる奴がいるな…
武豊「オグリキャップ決してかからない馬です」
武豊「毎回レースというより走ってほしい僕と走りたくないマックイーンとの戦いでした」
マックちゃん?
わたくしは優等生ですわ
負けるときは勝負根性の欠片もないような負け方するよなマックちゃん
現役のときは一貫してクソほどのやる気のない態度で終始したのに
引退した途端放牧場を走り回りどんな馬にも絡みに行く陽キャにキャラ変わったマックイーンさん
この中で1番扱いやすいのオペラオー?
>>7
オペラオーは割と人間の好き嫌いあって気難しいし繊細だからオグリ
オグリは乗せてる騎手が大体賢いって言ってるからそうなんだろうな
ジョーダンがマジでジャンポケの息子と思えないほど落ち着いてる
レースもそうだけど人徳ならぬ馬徳で栗東を差配したボス馬だ面構えが違う
やる気ない系気性難はある意味普通の気性難より厄介かもしれん
キタちゃんも入れたいな
>>23
ダービーの時はかかってた気がするから0ではないはず
仕上がってからは最高クラスの操縦性だと思うけど
ゴルシもかかったことないじゃん
>>20
ノリさん曰く「好きに走らせろ」って訴えてくるからかかるかからんとか折り合いがどうのとかそういう次元ではない
原作マックちゃん癖強すぎない?
武豊が会いに行ってもいやそうにしたとかエモさのかけらもないよ
>>19
「うわ、でした。じゃんあいつ来たってことは走らされるんだろ勘弁」という頭のいい嫌がり方
ゴルシからヒャッハー系陽キャ分を抜くと原作マックちゃんという印象
賢いが気難しく年を重ねてだんだん制御が…
オペも先頭立つとソラ使うからぎりぎり差すのが一番いい乗り方なんだっけ
乗るならルナちゃんかオグリが楽そう
常にレースを冷静に俯瞰し己自身で仕掛けるタイミングを見計らうことができた馬は史上唯一シンボリルドルフ、彼一頭しかいないだろう。
普段大人しい子がレース中だとハッスルするパターンもあるから本当に扱いやすい馬って貴重なのね
スイープも走るまでが大変なだけで走ってしまえば割りと従順なんだな
>>45
走るまでが大変すぎるのがね…
姉貴とかすごい賢くてすごいいい子ですごい人間大好きなのに3歳秋まではひどい掛かり癖があったそうな
普段はのほほんとしてるのにレースになったら突然スイッチ入って騎手に大人しく従うオグリは本当に都合が良すぎる
>>51
レース映像見ると返し馬で身体ブルっと震わせてカチッとスイッチ入る瞬間あってびっくりした
>>51
ゲート入る前の鶴首が好き
気合が半端ない
オグリの場合重大な欠点があって手前を絶対変えない
陣営も河内さん南井さん武豊も教えたけど絶対に手前を変えない
最後の有馬記念の最後の最後でなんか左手前に変えたら勝った
>>62
>最後の有馬記念の最後の最後でなんか左手前に変えたら勝った
何なんだお前…
>>67
オグリキャップだ
>>62
左回りコーナー苦手ってシングレでも強調されてたのはそういうこと?
>>65
これが分かりやすいからオススメ
オグリは騎乗した騎手全員が
「ずば抜けて賢く落ち着いてる」
と証言してるしでした。が後年
「今まで乗った馬で断然乗りやすかったのはオグリキャップです、あれほど賢い馬はほかに居なかった」
と回想するぐらいだからな


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コメント一覧(159)
神はいる。そう、思った。
俺たちはスィーピーの魔法にかかってるけどな
やはりオグリキャップは、日本人とJRAの脳を焼き切る為に競馬の神様が創造したUMAだったのでは?
ほなオグリの賢さにも成長率足してもろて
サポカの賢さオグリキャップだ、よろしく頼む
ほんとになんでも出来るなお前!!!
スイーツを見るたびにかかるマックちゃん
おしるこ!
メロンパフェ!
ホヤ!
ホンオフェに見えた
マックちゃんちょっといいかな?
おめほしろや?
モンブランもお忘れなくっ!
スイーツ、、ホヤ。。?
ホヤ食べたらエビの頭貰えるんですわ!
メディア「マックイーンは大人しい」
関係者 「は・・・?」
後に「メジロマックイーンはあれでも真面目だったんだなあ……」になるからヨシ!
イクノディクタスの前ではおとなしいからセーフ
イクノちゃんが視界に入るとソワソワしちゃうマックイーン君かわいいね。
👻(おとなしい…? あれほどの狂気、ステイツでも見たことが無いぞ)
むしろマックイーンは気性が荒いのとかかり癖があることで有名でゴルシが活躍していた頃はマックイーンの生まれ変わりって言われてたな
相手を見て、状況を考えて大人しくするか暴れるかを見極めてる馬だったと。
それを見て武豊は「本当に賢い馬」って総評したんだろうな、優等生って意味ではなく悪知恵も働くって意味もこめて
だから聞く人によってマックイーンの印象が全然違うのもしゃーない 使い分けてたんだろうし
キレ散らかすというよりいつもイライラしてた印象
なんかイキリ散らすか下手にでるかを相手によって変えてる中堅層のヤンキーやな
ゲート前でikzeが困ってますね・・・
さっさと終わらせて休みたいからレース中は真面目に走る説には芝2400
あれだけ頭のいいマックイーンの血とやっぱり頭のいいステゴの血が混ざればまあそうなるよなって感じですね・・・
そして頭が良すぎるとまた別の問題が出てくるという・・・
🚢気性難欲張りセットお待ち~っ!!
君の子供は適度な賢さになるのか更に極まったのか落ち着いた性格の子も多いな…
ユーバーレーベンちゃんも泥遊びして泥撒き散らした挙句顔についた泥を隣の馬の体になすりつけるお転婆なので頭は良さそう
闘争心がないのよ
実際はマックイーンも気性難だった
一方毎度のようにかかってアンカツの腕に負担かけまくってたくせに
生涯連体率100パー&牝馬でありながら逃げでの有馬制覇を成した美女ゴリラもいるらしい
あの馬はユタカちゃんの方が向いてる
正直ダスカは先行だと思うけど、いっちばーんしか頭にないので逃げに見えるという・・・
キタサンと同じ逃げもできる先行な気がする
先頭立つと満足しちゃうからヤネが必死に抑えてたという認識で合ってる?
もともと先行型だし距離不安もあったので番手戦できるように抑えてただけよ
ダスカのレース面の性格はとにかく前に前にで、先頭になろうが並ばれようが関係ない
んで、アンカツさんが抑えられなくても天皇賞(秋)みたいになる
それはメイケイエール
ダスカはソラは使わないけどどこまでも突進し続けるから抑えないといけないタイプ
ダスカ「バクシーン!」
メイケイエールちゃんもやっと以前より掛からなくなってきたから、このまま落ち着いてレースを運んで勝ってほしい
逆に走る気がなくなっていないといいが
賢さと脚質は関係がある説
おバカ ←→ 賢い
逃げ 先行 差し 追込
スズカ「嘘でしょ…」
キタサンブラック「せやろか」
まさかかつての同期の息子が同じ風になるとは…
キタサンはタッケが「なんでキタサンは逃げるの?」聞かれた際
「スタートいいから逃げてるだけでイマイチなら差しでもできる。そもそも折り合いが完璧につくからペースは僕が自由にコントロールできるし逃げなら道中で前が壁の不利もないし馬場の良い所を選んで走れるし」
って言うてたからな
大逃げサイレンススズカ「嘘でしょ」
逃げ切りシスターズはアホの子シスターズだった…?
https://number.bunshun.jp/articles/-/855246?page=1
丁度面白い記事があったので貼るね
ファルコだけは分類されてなかったけど他の馬が怖くて逃げてたとのこと
逃げに正解などない
あるのは唯一つ。賢さが低かったという事実
オラそんな逃げシスいやだw
追込が賢いはあんまりないんじゃないかなあ
基本的には逃げや追込とかの極端な位置取りって中団での競馬が何かしらの理由で出来ない馬の手段なんよ。「馬に競馬を教える」って言葉が中団で流れに乗って、仕掛けどころで反応する競馬を出来るようにさせるって意味で使われるぐらいには。
従順さを伴わない賢さとか従順さ全振りのおバカさってのはありにしろ、後ろほど賢いとは言えないと思う
ウララ~♪
実態はこうっすね…
おバカ ←賢い→ おバカ
逃げ 先行 差し 追込
いやだよ。先行の時だけ「嘘つき♥」とか言う学級委員長
正直興奮します。
実際息入れることを覚えて覚醒したらしいからなあ史実は
🌸「バクシンバクシーン!花丸!一等賞!」
🪶🐴「くっそー次こそは…!」
🌸「バクシンバクシーン!」
🪶🐴「うおおおお!去年のバクシンオーさんを超えたぞ!!勝てる!勝てるんだ!!」
🌸「勝てる?嘘つき💌」
🪶🐴「…え?」
🌸「今年のわたしはもっと速いのです!バクシンシーン!」
🪶🐴「うわあああああああああ😢」
無慈悲か
シャカール「待てや」
タイトルホルダーとかいう周りに他馬がいると怒り出す代わりに単独走でも完璧に折り合って操縦も自在という判断に困る馬
菊花賞「マヤわかっちゃった!」
有馬記念「マヤわかんなくなっちゃった…」
宝塚記念「マヤわかっちゃった!」
阪神大賞典「マヤわかんなくなっちゃった…」
天皇賞(春)「マヤわかっちゃった!」
マヤノトップガンは田原成貴という天才がいる時期に生まれてよかったな…
おそらく他の騎手だと無理に抑えたりして勝てない上にレースを嫌いになっていた可能性が高い
先行と差しは逆な気がする、先行は折り合いがつく馬でないと難しいので、もちろん例外もいるけど
セイちゃん「心外だなぁ」
逃げ(大逃げ) それしか出来ない、もしくは他を圧倒する能力なので最大の敵である事故防止
先行 あらゆる場面に最善の対応をするには近くで張っている必要がある。張っているので体力滅茶苦茶必要
差し 自分のベストを尽くせば結果は出る(至言)
追込 他の馬と一緒とかきついっすwある意味自分を出し切る為にも最大の事故防止
こんな感じだと思う
マルゼン「脚質?」
一回抑えて走らせたらへそ曲げて飛ばすのを辞めて危うく抜かれかけたって逸話あったよね
端から見たらジョッキーが抜かせるもんなら抜かしてみろって煽ってるように見えるけど、当の本人はマルゼンスキーが機嫌損ねたせいで必死だったってやつ
サニーブライアン「意義あり」
サニブは切れ味不足だから最終直線で先頭じゃないと勝負できない枠やな
ディープインパクトは結構馬鹿よりに見えるんだけど
プイプイはレース脳という意味では確かにアホの類。
前に行きたがる割に馬郡に入れると他の馬がいることに安心してレースしてることを忘れるレベル。
だからとにかく馬郡から離して後ろからぶっちぎることしかできなかったらしい
ゲートもあまり上手くなかったのよな
ブルボンとかウマ娘だと計算高く逃げてるキャラだけど、実際は鍛え上げたスタミナと前を走る馬は絶対に許さない勝負根性による脳筋ゴリ押しだからね〜
菊花賞の時キョウエイボーガン陣営はブルボンに迷惑かけないようかなりの大逃げしたのに、それでも掛かってたくらいだし
戸山厩舎の真髄はスタミナとスピードの持続力だと思う
レガシーワールドもキレる脚ではないけど、ちょっと良い脚がずっと続く馬
逃げはまあまあ例外がある
差し足が無い(スタミナ・勝負根性はある)が
騎手と折り合ってペースを作れるタイプ
純粋に早いから逃げるタイプ
って例のNumberの逃げ馬考やんけ
賢さにも色々あるってことだ
騎手の言うことを理解して聞く
騎手の言うことを理解した上で逆らう
どっちも賢いからね
騎手の言う事聞かないけど競馬を理解してるとかもあるし
オペとルドルフなんかはまさにそれよな。
ゴルシもわかってるんだろうけどやる気ないから今日はがんばらんでええわってなるから困る。
調教できないからって出走回避したり、ゲート前で一歩も動かなくなったりするくせに、いざレースが始まったらとっとと終わらせたいのか素直にいうことを聞くスイープトウショウさん(G1.3勝)
史実ルナちゃんってめちゃくちゃ頭はいいけど性格的にはやべえやつじゃなかったっけ…
関係者いわく「ライオン」
厩舎では馬房以外で暴れこそしないけど結構暴君とかいう話があったなあ…
でも日本酒の七冠馬を生産してる人は大好きなリンゴと角砂糖を差し入れしたので
最初からお前いい奴認定してくれたり可愛い所もある
引退後行った岡部氏に「走れるぞ?」ってやったっていう話とかもあるけど、「こいつは自分にとって何者なのか」をきちんと理解してたってことかね
人の言葉や文化、その意味合いを理解してるんじゃないかって位じゃないと説明できん逸話が多いんよね
オペラオー「ボクはリュージの言うことを聞いていただけさ! 親友だからね!」
ずっと言うこと聞いてきてあの有馬記念の時は自分の意思で抜け出すのバディ物としては極上じゃないですかね
むしろリュージの追い出しに従わず自分の意志で動いてたらしい
次負けたら終わりだから勝ち続けなきゃって思ってたのを読んで実行してあげてたんだぞ
そんだけ賢かったら加速位置も自由自在だね🤗 ってなるかいアホ!
左上の方が自分で加速位置判断して勝ってるしなぁ
ダービーの勝ち方をジョッキーに教える馬
ちょい待てアンタ最初で最後のダービーのはずだよな、なぜ教えられる?
ルドルフ「すまないな 二週目なんだ」
強くてニューゲームかよ
こういうの見てたら初期マックイーンが悪役令嬢なの分かるわなお
「オグリキャップは操縦しやすい馬」というより、
「操縦しやすい(のが最大の取り柄の)馬」は基本見向きもされなくて、癖が強くてもパワーやスピードのある馬ばかりが持て囃されているのではなかろうか。それも、血統からしてそうなる筈っていう事前選別から始まって。
まず最低限のスピードの有無でふるいおとしそういう馬はなぜか産駒成績が振るわないからなあ
途中送信
ふるい落された中で勝てる馬が選別されているが、
(レース向きの)賢さが売りの馬は何故か産駒成績が振るわないからなあ
賢さ(レースでの従順さ)はあんまり遺伝しないし、賢さがずる賢さじゃなくて大人しさに振れると闘争心がなくてレースで走らない
馬はレース中でも全力で走らないけど、賢い馬は(怪我するの馬鹿らしいから)もっと全力で走らないからな
賢いのに鞍上のいう事聞いてきちんと走る馬がおらんってだけの話よ
グラスとかライスはどうだったっけ
両者ともに賢くて大人しいとの証言あり
そもそもG1いくつも勝つ馬は概ね賢い(全員とはいってない)
頭おかしい代表:エアシャカール
プイは賢いのだが道中手を抜くし鞭入れたら今度は反応良すぎてすっ飛んでいくしで賢いはずなのに操縦しずらいとか聞いたことがあるがどうなの
全力で走りたがりのスーパーカーのような馬
操作性悪くて
武豊が皐月までに1回しか怖くてムチ使えんかった言うてたわ
道中だと緩くしか走らないけどアクセル踏み込んだら勝手に感度3000倍レベルでニトロキメる馬
スタートダッシュすると掛かる→逃げ×
馬群に入ると楽しいのかみんなと併せ馬しちゃう→先行×
クソでかストライドで馬群を捌けない→差し×
控えて大外から抜群のスピードと持続力でロングスパートで決める→追い込み〇
なので逆に言うと馬群に蓋をするとかスローペースだろうとハイペースだろうと関係ない
最後の有馬になってはじめて競馬ができるようになるG1 7勝馬。レースの意味もあんまりわかってなかったんだろうな。ただ、脚が物凄く速くて走るのが好き!なだけ…
メイケイエールとかいうまじめで優等生なお嬢様
なおレース中
真面目と賢いは別なのだ
普段は賢くて納得したことは受け入れると調教でも牧場でも言われてるね。名前を呼べば振り向いてくれて可愛いとかも
2歳頃に他馬を全部抜かせば良いと完全に学習し優先事項に。ほかに覚えた事をすっ飛ばす…こちらからするとソウジャナイ感じになったぽい?
加えてレース間隔が詰まってると自己判断でレースをやめる
>レース間隔
桜花賞の時も「馬が突然走るのを止めた」って横山典が言ってるし、ディープ系牝馬って事を考えると「まあそうですよね」ってなるんだけど、獅子舞をどうにかする事に全力だったから発覚が遅れた、って感じでしょうかね
頭のいい気性難血統ととにかく気性難血統の超融合みたいなステイゴールドに気性難ってほどではないけど扱いにくくてやっぱり頭のいいマックイーンが混ざって
みんな頭を抱える
賢い馬はそれこそリョテイさんやらゴルシみたいに「なんとかして手を抜く」方向に行くことの方が多いのに
その賢さが全部レースに特化してたオグリとオペはやはり何かおかしい
🌰走る為に生まれてきたからな。
賢い馬は騎手が能力をほぼ出し切れるからねえ
気難しい馬は能力高くても気分次第で勝ったり負けたり
ルドルフは休み明けの天皇賞秋でかかってしまい、早く先頭にたちすぎて最後ギャロップダイナに差されたって聞いたけど…
「かかりましたか?」
ゴルシ「ないぞ」
「ということです」
岩田ん時はかかりまくって
引退式に苦情出されてたやないかい
ゴルシ「かかったんじゃなくてイライラしてたんだよ」
ゴルシ「あいつは敬意が足りない」
⛴️「その点ノリはいい。好きにやらせてくれる。ウチパクももうちょい上でうるさくしなかったらなー」
「かかってないですよ」
「俺をかからせたら大したもんだ」
賢さありきの競走能力って遺伝しづらいからなあ…
スイープは気性難じゃないですよってikzeも言ってたからな
ただプライドが強くてやりたくない事は意地でもやらないだけ
走り出せば操作性抜群の馬なんだ
むしろ、気性難って言葉にいろんな意味がありすぎるんだ
ミスターシービーとか言う毎レース掛かってる馬
賢すぎる某G氏:「あー、今重賞何回勝ったっけ?GIは5?6?
そんだけ勝てば種牡馬入り確定だし、後は身体痛めると種付けに差し支えるからユルくあたって後は流れで……
え?次勝てば宝塚3連覇?歴史に残る?
バカヤローコノヤローオメー、そんなんやったら完全無欠な名バ様になっちゃって、価値上がりすぎて腹上死させられるジャンか。
こーゆーのは時々やらかすぐれーがちょうど良いんだYO!!(うまだっちで120億)」
引退後の健康診断で手を抜いてるのバレた話すこ
「長旅で疲れたしかったりーなー
よし遊ぶだけ遊んでレースは休むか」
今浪さん置き去り&ロンシャンでファンサ
1着5着1着5着のあとの15着は芸術よな。
あの白いのだけは レースじゃなくてプロレスだったんか…
たられば言ってもしょうがないのは確かだが、実際、能力面での可能性だけで言えば三冠も宝塚三連覇も実現不可能とは言えないものだったからなあ
ロンシャンはまあ、全くわからんけどもw
直線長いとアレかなーと思っちゃう
掲示板はいるかどうかくらいには勝負できたんじゃねーかなっていう夢だなw
キレ勝負になったらまず負けるからなあいつは
ダービー馬ゴールドシップはなんか解釈違いなんだよなー
宝塚は勝ててたと思うけど
誰も言及してなくて驚いたけどマックイーンはむしろかかり癖あって有名だったわ。
引退した年の1993年の大阪杯ではかかり癖酷くて武豊が「今のマックイーンには3200mは長い」って難色示していて、その後の春天で早めに先頭に立ってライスに負けていた
関係者「シンザンは金の掛かっとるレースしか走らん」
本馬「八大競走以外は適当に流して出走権だけとりゃいいんだよ」なお当時はop扱いの宝塚は勝つ模様
「ありゃ、誰が乗っても勝てる」
「こちらの考えていることが以心伝心、電気のように伝わる。こんなに乗りやすい馬はいない」
抜群に上手いスタートから好位をキープし、勝負所で鉈の切れ味で抜け出して最後は流す
大レースは全てこの必勝形で勝ち、一度もかかったことがないとか
シービーは「一度加速するとずっと突っ走って行っちゃうから追い込みになった」
とか鞍上の人が言ってるな
なお素質バに変な癖をつけるのを死ぬほど嫌ったカイチョ―のトレーナーは「あれほどのウマを変な乗り方するな」とマジギレしていた
晩年はテイエムオペラオー大好きおじいちゃんと化したので、リュージに対しても辛かった
京都3200の1番キツい場所で掛かって消耗しているのに直線ベストタイミングで交わされて前にいるマーベラスサンデーを差し返すサクラローレルとかいう怪物
そらTBRとマヤノトップガンは大外からの直線一気に賭けるしか無い
南井さんはオグリは常に一生懸命に走るせいなのか
レース間隔が詰まるとズブくなるって言ってたな
アンカツさんは早めに先頭に立つと手を抜く癖があるけど
後続が迫ると抜かれまいと再度加速する勝負根性を褒めてた
ズブく……?(オグリローテを見ながら
オグリに対する南井コメントはウマ娘コラボNumberの記事にあったな
出走感覚が詰まって少しずつズブさが顔を出してきたけど
勝負根性でどうにか成績をまとめていたようなもんだってコメントしてた
それはそれですげぇウマだな・・やっぱ
折り合いが完璧といえばサニーブライアン
どんなペースにも対応できるから、距離延長の菊花賞も好勝負が期待できたし、古馬のサイレンススズカにも番手から真っ向勝負できたと思う
今年の天皇賞春でいきなり落馬しても普通にレースしてゴールしてたし競走馬って賢いよなあ
ゴールの後はベリーロールで飛んでたけど
それでエリザベス女王杯を1着で駆け抜けた女帝の娘の能力たるや
途中で「でした」が入ると文章がわけわからなくなる
そもそも「でした」が何を指すのか分からん…
サイゲームス!
あの競走馬が(スペシャルウィーク!)
女の子になって(アッアナタハ! アッ!タケー!)
ここに集結。武でした。(キミノアイバガズキュンドキュンハシリダシー)
おお分かりやすい、ありがとう!
なんででした?
「でした。」やぞ ウマとこのワードでググれば答えが出る
なるほど「ウマとこ でした。」で検索すれば良いんだな
えーっと…「ウマ娘 いいとこ入ったの効果について」と
あとはウマおじさんの動画くらい?うん、分からん
ライスの春天の時のマックちゃんは掛かってたんじゃないの?
800mの大掛りかまして芝3200mのワールドレコード出す奴とかおらんやろ
原作マックちゃん走るの嫌いだからな。
あんなに強いのに。