537: 名無しさん
>>536
公式三連戦(未遂)やからな
公式三連戦(未遂)やからな
538: 名無しさん
>>536
強制回復あるのがな
強制回復あるのがな
539: 名無しさん
あの強制回復緑確定じゃないのクソすぎる
540: 名無しさん
デビュー 1991/4/20
ラスト 1991/12/15
10戦5勝
ラスト 1991/12/15
10戦5勝
547: 名無しさん
90年代ってそういうキチローテ多いよね
549: 名無しさん
九月に倒れるの当時はスプリンターズステークス冬だったからなんやろ?
554: 名無しさん
>>549
ウマ娘も冬にしようや……
ウマ娘も冬にしようや……
553: 名無しさん
昔の馬のタフなローテと今の大事に育てるのってどっちが良いんだろうな
もっと走ってほしいよってなりつつも、予後になっても困るしなぁというファン心理
もっと走ってほしいよってなりつつも、予後になっても困るしなぁというファン心理
557: 名無しさん
>>553
中間の年5~6走が一番良いと思うんですけどね
中間の年5~6走が一番良いと思うんですけどね
559: 名無しさん
イクイクって最後4戦だったよね確か
562: 名無しさん
>>559
イクイノはシーズン2戦以上した事ない
その代わり離脱なくコンスタンスに2戦する
イクイノはシーズン2戦以上した事ない
その代わり離脱なくコンスタンスに2戦する
564: 名無しさん
ウマ娘は歌とダンスの練習もあるからヤバイよね
569: 名無しさん
>>564
なーにライブは最初地蔵でも許される
なーにライブは最初地蔵でも許される
568: 名無しさん
トレセン、体育科みたいに午後2時間はライブの練習、放課後はレースの練習みたいになってそう
572: 名無しさん
そういや練習授業とかではやってねえから一期スピカのライブ酷かったんだわね
571: 名無しさん
カサマツ音頭をやり通したオグリは立派やったな…
引用元: https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1738390125/
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume


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コメント一覧(121)
しゃあッ!
今はいいのさすべてを忘れて
ひとり残った傷ついた俺が
この戦場であとに戻れば地獄におちる
ワシ…シャア・アズナブルの正体に心当たりがあるんや
う あ あ あ あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
トレーナー、ひとつだけ言いたいことがあるんです
このローテはクソだ
それこそイクノディクタスがやべー戦績でしょ
あとはパッと思いつくのはオペラオーか
3000→3600→2500
2着→2着→3着(当時3歳)
(宇宙猫の顔)
しかも当時の菊は11月第1週だから
中3週→中2週というね
次のシナリオで出て来そうなセントライトは5連闘で菊花賞を勝ってるぞw
ここでもイクノの51戦が際立つ
90年代後半から00年代前半のトップ層は年間7~8戦くらいのイメージ。
トレセン学園だ。目の前にトキノミノルがいる
風のミノルにしとこう。
何を言っているんだ
>スレ562
イクイノックスとエルメスに何の関係が…?
鉄の体をもて…イクノのように
最近だとフリームファクシも走りすぎじゃね?ってなる。
須貝先生は結構使い込むタイプだとか
ダートだからとはいえ地方みたいな使い方はなかなかお目に掛かれんな。
12/15→12/28→1/11→2/2→2/23(予定)で春休み……春休みするよな?
ベテルギウスSでカーブ多いのダメってわかったからもう府中ダートマイルに賭けるしか春やること残ってねえし多分休み
最近だとカフェファラオが大分似てる馬だと思う、カーブ多いコースてんでダメでワンターンマイルが最適だから春はフェブラリーに賭けて秋はMSC南部に行きたいタイプ
年末リーディングワンチャン奪取のため(おそらく)に走って撃沈したのが痛いらしい
そこから次の快勝でフェブラリーが適正ばっちりっぽいんで目標になり、出るための賞金加算するのにとんでもない過密ローテにというもっぱらの噂
まあ遅くに芝からダートへの路線変更で開花だからしゃーないとこもある
明日はそれが不安なのよねぇ…
もし勝ったとしても中二週でフェブラリーなのも
トレーニングとかも考えたらより過酷よね…
ミラクルのローテは当時モンで全くおかしくないんだよなあ
春の大目標はマル外ダービーことNZT(6/2)、ここに出るための賞金を積むには多少詰めたローテで走らないと間に合わないのでわらび賞までは詰めて走ってる
でもNZT間に合わないのがわらび賞2着で確定したので裏開催の札幌に行って石狩・藻岩山で賞金積んでそのまま夏休み放牧、秋の大目標はマイルCSとスプリンターズに設定
戻ってきてセントウル出てボロ負け、MCS出るために優先権が絶対必要になったのでスワン行ってMCS、スプリンターズのGIローテ
スワンから先はダイイチルビーが全く同じローテ組んでる通り当時なら一般的な動きをしている
クラシックや目標の大レースに間に合わす為の無茶はちょくちょくあるね。
マックイーンの菊とかそんな感じで、有馬回避して休養も已む無しな無茶してる。
今も頻度こそ下がったけど無茶なローテを組まざるを得ないケースはあるし。
ブエナビスタの弟トーセンレーヴも毎日杯→青葉賞がまさかの3着続きで賞金加算できず怒りの連闘策でプリンシパルS勝ってダービー出走にこぎつけたからな
そして7歳時は長期低迷からのOP2連勝でそのまま連闘で有馬に出走(6着)ということもしてる
最近だと去年の夏あたりのドゥラエレーデかなあ
エルムSから2週間後の札幌記念出たのは何やってんのって思った
最近だとディープボンドとか4月頭に1勝クラスに敗れるも中1週の皐月に登録したら通ったので出走→中2週の京都新聞杯出て勝つ→中2週のダービー出走ときついローテしてる
クソローテにも種類がある
・出走賞金足んねー(マックちゃん)
・もっと稼ぎてぇ(オグリ)
・調教代わりや(シンザン)
どれも悪のローテだべ…
あと、定年近い名調教師の管理馬もきついローテされがちな印象
最後に花持たせるために馬主が許可するのよな
いつ足が壊れるか分からんから走れる内にやるしかない(ダンツシアトル)
骨折&屈腱炎で条件馬のまま五歳、そこから二ヶ月半で五戦四勝して宝塚記念をレコードで勝って屈腱炎を再発して引退
ギリギリの綱渡りを見事にやりきった陣営と馬を称えたい
危険を伴うけど、実績残せなければ結局余生も何も無いものなぁ
とは言うものの、サンエイサンキューの一件だけはやっぱり…
いくら中山走ったことがないからって、有馬の1週前に無理矢理出走するのはアホかなって思う(しかも負けるし)
ダービー菊とアレだったから勝ち癖付けたい(オペラオー)
前哨戦とクラシック完走からステイヤーズステークス+有馬記念行ってそこから古馬フルローテ2本(調子良ければ海外)
は合わせて一本といったところか
調教を調教と理解してろくに走ろうとしないシンザンは残念でもなく当然
オグリ陣営は今ならブッ叩かれてるよね多分
あのローテは瀬戸口調教師が「オグリはレース出さんとすぐ太るから…」でOK出しちゃったのが
南井騎手は「毎回全力で走るからローテ後半はズブくなってた」と言ってたんだが
無事是名馬っつってな
何だかんだ言っても元気でいてくれるのが一番よ
馬主にとっちゃね
でも俺馬主じゃないしなー
いや常識的に考えて誰にとってもだけど
死ぬまでこき使えってか
さすが競馬厨は発想が違いますなぁ
フリームファクシもそうだそうだと言っています
地方の安馬だと今もよくあるよ
ウイポでも出来ない年16戦のイクノ
前哨戦のG2で横綱格の馬が横綱相撲で勝つのを見られなくなったのはちょっと寂しかったり
ギャロップダイナとかいう現役最後の年に海外遠征&秋古馬3冠皆勤したやつ
それでいてラストランの有馬は11番人気から2着だからバケモン
スターブロッサム読んでビワハヤヒデのこの頃を調べたんだけどさ、最後の天皇賞に出たの無茶しすぎやない?少し前にオールカマーに出て、それからかなり体が弱っていたみたいなこと書いてあったけど
オールカマーの立ち位置が前哨戦だしなあ
京都大賞典とかから秋天出る馬も多かった時代で当時としては全く珍しくない
多かったというか、今でも京都大賞典は秋天の前哨戦という立ち位置なんですよ。1着馬には秋天の優先出走権がつくし。
で、ビワハヤヒデに関していえば夏バテの影響を言われたことはあってもローテについて指摘されたことはないはず。
ターボとライスとイクノもオールカマーから秋天のローテだったよね
勝ったのがゼファーだった時
無茶?前哨戦→GⅠを2戦×春秋で年6戦予定なんて当時の基準じゃゆるゆるだぞ
ジャパンカップ勝ったマーベラスクラウンの年間9戦ローテで漸くキツいと言われるレベルやぞ
ビワハヤヒデのローテは当時の他の馬と比べてもだいぶゆったりローテ。
春天の前も京都記念だし。
(その当時の春天前のローテは阪神大賞典、大阪杯、日経賞が普通だった)
秋のローテなんて、早々にジャパンカップはスルーして秋天&有馬を表明してて、それに批判的だった記事もかなり見た記憶がある。
なんで最強馬格の馬がジャパンカップに出ないんだとかで。
今思えば、やはり脚元の不安があってのゆったりローテだったのかなと思う。
調教では走らないのにレースだと毎回脚が赤くなるまで必死に頑張るから使い所が難しかったのかもしれないね
社台サラブレッドクラブ馬の賞金王
国内限定:タイムパラドックス、五十戦十六勝 約九億七千万
海外含め:ステイゴールド、五十戦七勝 約十億四千万
どちらもイクノ並に走った上で最後のレースでGⅠ勝ちしている脅威の衰え知らずである
ダービー優勝までに18戦走ったタニノハローモア
タニノムーティエもダービー優勝までに15戦走っていた
昔のカントリー牧場はいろいろおかしい
ギムレットも半年で7戦してるし、ウオッカも特に3歳時はおかしいローテしてるし
多少なりとも引き継いでるんだよなぁ
幼駒からスパルタ教育すれば強くなるはずを、
実践する為に牧場まで作った所だから仕方ない。
入厩してから鍛えてたら才能の差は埋まらない→なら牧場にいる時から鍛えれば良い→牧場に声を掛けたけどみんなに断られたから自分で牧場作るね
こうしてできたのがカントリー牧場
後ろからバイクで追い回し各コーナーに鞭を持った人を置いてた超スパルタ
完走して入厩できるのは5割以下
でも初年度で皐月賞馬とダービー馬を出した
シルクジャスティスもいろいろと走りすぎてるよね
芝はキャリアが少ない方が強いんだよなダートだと経験積んで強くなる
ウマ娘になってるのだけ調べてもトラン以外はダート勢出走数多いもんな
今でも条件戦馬って走らされまくったりしてるの?
現代で詰めローテ見たければ夏競馬の未勝利見ろ、なんとしても1勝したい馬が押し寄せてくるぞ
あと地方は出走金で自分の食い扶持稼ぐからごく普通
カワカミプリンセスとドゥラメンテの仔のティグルがそんな感じで未勝利脱出出来ずに地方転籍になった。
格上挑戦して僅差2着が運命の分かれ道だった。
それ系だとレディブロンドが芸術的
5歳の6/21デビュー勝ちからの
7/12勝ち
7/27勝ち
8/30勝ち
9/27勝ち
10/5スプリンターズS負けで引退
ナリタブライアンとか走って鍛える方針だったみたいだけど今やったら問題になりそう
当時は外厩がない
当時から賛否両論だったよ
賛にしても「大久保厩舎はそういう厩舎だからしょうがない」ぐらいな感じで
パーマーの障害とか変わったことをさせる厩舎だったよね
京都開催だから菊花賞の前哨戦になるだろうと皐月賞馬を高松宮杯に出す畜生
下のクラスから上がってきたスプリンターなんて今でも珍しくないよ
ヤクシマなんか去年1月末からの1年で11戦してるし
今じゃ春秋古馬三冠ですらハードローテだしやっぱ休ませた方が走るのか?
トレセン坂路導入とか外厩制度で練習でレース並の負荷をかけられるようになったってのもあるからなあ
馬にかかってる負担はそう変わらんのじゃないか?
通算99戦走ったミスタートウジン
???「爺!」
当時はレースを調教代わりに使うこともあったとはいえ
新馬戦一月で3連走して8ヶ月間月刊ヘリオスやってたのはタフなんてもんじゃないと思う
生まれてから風邪1つないとかほんとにサラブレッドかお前ってのがダイタクヘリオスという馬や
疲れてもポポン!アゲてぽよぉん?
ぐるぐるぽっぽっぴ~↑↑
ヘリオスはレースを「真面目に走らない(手を抜いている)」から疲れがたまりにくいんではなく
「真面目に走りすぎる(常に全力)」馬だったのにあのタフさは一体どこからきたんだろうってレベル
ヘリオスは引退間際にG1連闘してたっけ
確か馬主さんが病床で余命幾ばくもなくて、もう一度ヘリオスが走ってるところテレビで見せるため、と強行した
サニーブライアンは発言力のあった古株の厩務員だったか助手だったかが「レースで叩いて作る」思想で皐月賞の出走権持ってるのに皐月賞前にもう1戦トライアル使ってるし、皐月賞後ダービー前に1戦挟もうとしてる。
未勝利馬に蹴られた影響で皐月賞からダービー直行になって無かったら、ダービーの頃にはお釣りが無くなっていて結果が変わった気がする。
ハイセイコーがそのパターンかな・・・・・・
日本ダービーを目指している時に東京競馬場の経験無いから、同競馬場のNHK杯に出走するか悩んで出走して勝つけど、疲労が溜まって日本ダービーでは伸びきれず三着
世間だけでなく調教師すら「過酷ローテ」と認識していたし
ただハイセイコーは一度場慣れさせないと本調子で走れないって部分もあったからな。
NHK杯をパスしてもそれはそれで勝てない可能性は高かった。タラレバでしかないけど。
まあそうやってやった事への考えや葛藤をちゃんと言葉にできてるならそれはそれでええんちゃうかってなるわ
数多の選択肢から失敗を一つも選ばないなんて出来るわけがない世界やし
陣営は中央に移籍したハイセイコーの実力を疑問視してた面もある
マスコミやファンは無敵無敵と持て囃してたけど言うほど圧倒的に強かったわけじゃなかった
芝よりダートの方が得意そうだし距離適性も当時は王道と言い難い2200m以下という
好走出来てなかったらこの時点で「ハイセイコーが勝てない長距離とかクソでは」って空気になって長距離の地位低下が早まってたかもしれない
来月来るかもしれないセントライトさんのローテ
デビュー→中1週(皐月賞)→連闘→中2週→連闘→連闘→連闘(ダービー)
休養明け初戦→連闘→連闘→連闘→連闘(菊花賞)→引退
競艇選手かな?
当時の開催システムがそれこそ競艇とかと同じだからそこは現代とは比較できない
現代は目標レースから目標レースへ点から点だけど、当時は東京なら東京、中山なら中山開催を滞在して開催中のレースにとにかく出て、開催最後に優秀馬で優勝戦という時代だから
武邦さんが「私の若い頃は重賞は一開催に一つというのが当たり前だった」というのを読んだことがあるけど、それはそのシステムの名残があったからだろう
戦前は馬運車ないから列車輸送で駅から競馬場&滞在厩舎まで馬も徒歩移動、遠征の負担が大きかったので滞在競馬が基本。
当然、トレセンや外厩なんてもんもないし調教も競馬場でやるから、トレセンでやる2~3頭併せの追切がレースみたいなもんだった
戦前ならこれでも標準的なローテだよ
3つ上のテツモンや5つ上のトクマサ辺りになると中0日の2日連闘とか普通にやってるからな
戦後でも例えば菊花賞馬のトラツクオーは2歳12戦、3歳25戦、4歳19戦、5歳19戦走ってる
レース使いながら調子を上げて
3戦目が本気って時代だったもんな
噂のセントライト大先輩のローテも見てみて
セントライト 父ダイオライト 母フリッパンシー
1941/3/15 横浜競馬場でデビュー 1着
↓中1週
1941/3/30 横浜競馬場で皐月賞 1着
↓連闘
1941/4/5 中山競馬場で世代戦 1着
↓中2週
1941/4/27 中山競馬場で世代戦 1着
↓連闘
1941/5/3 東京競馬場で古馬混合 2着
↓連闘
1941/5/10 東京競馬場で古馬混合 1着
↓連闘
1941/5/18 東京競馬場で東京優駿 1着
↓中18週
1941/9/27 横浜競馬場で古馬混合 3着
↓連闘
1941/10/5 横浜競馬場で古馬混合 1着
↓連闘
1941/10/12 横浜競馬場で重賞 1着
↓連闘
1941/10/18 京都競馬場で古馬混合 2着
↓連闘
1941/10/26 京都競馬場で菊花賞 1着
通算成績12戦9勝 (9.2.1.0)
レース禁断の“三度打ち”←な、なんだあっ
倒れる←当然だろゴッゴッ
回復←ムフフ…それはよかった
スワンS出走←えっ
マイルCS出走←いやちょっと待てよ
京都、神戸に続いて菊の舞台でも福が来た~
って今の時代ではありえんな
昔と今じゃ一戦ごとにかかる負荷が段違いという理屈は分かるんだけど
トップホースの走りを年4、5回しか見られないのはやっぱり物足りない
実際は本番のG1レースへの出走年間回数は今も昔も4、5回と変わってない
4、5戦ではないだろう。
年3戦なんかがザラになっているから物足りないと言われているのだと思うぞ。
これやな
しかもその少ないレースの中で海外行ったり、狭い適正範囲で特定のレースしか走らなかったりしてるからコアなファン以外は盛り上がり辛くなってる
エアシャカールの弥生賞→皐月賞→ダービー→キングジョージ→神戸新聞杯→菊花賞→ジャパンカップもなかなか。
トライアル抜きでいいから、皐月賞→ダービー→キングジョージ→菊花賞→ジャパンカップのローテやる陣営現れないかな?
藤田&矢作チームはダービーから海渡ることに躊躇ないだろうけどあくまで凱旋門賞を意識してだしな。
流石に二冠獲ってたら菊に全力だろうとは思うし本当にあのキングジョージはわからない。
9/19(船橋)→10/8(盛岡)→10/20(東京)→12/16(香港)
→2/17(東京)→3/23(ドバイ)→4/21(香港)
アグネスデジタルこのローテで5-1-0-1なのはようやってる
怪我は昔の方が多いし昔は走らせすぎだった、今は少なすぎと言うのは生存バイアスでしか無い
イナボレス全76戦の出走間隔を見て戦慄を覚える
12連闘および年間30出走という偉大な記録を持つ馬、ラガービッグワン(尚全部未勝利戦)
12戦目はいくら未勝利とはいえほんま大丈夫かの声も上がったが調教師は「真面目に走らないんだから疲れるわけない」とそっけなく返すのみであった
なおこの連闘は全く絞れない体に業を煮やした結果の強行ダイエットであったらしいがそれも結局通じなかったという
年間出走だと53年中山大障害(春)勝ち馬のハクオーが52年に平地28戦、障害5戦の年間33戦してるから記録ではない
イクノディクタスの戦績見たらだいたい行ける行けるって思えてしまう
イクノが異常すぎるんだけど
キンチェムさん「そんな大変じゃないですよ?」
ハンガリー人が生産・育成したサラブレッドは、本家を凌駕する。
特にタフさにおいては既成概念が崩壊している。
昔ほどじゃあないけど、明日根岸Sを走るフリームファクシが
去年から結構なローテでちょっと心配だったりする
中央だと3勝クラスのブランデーロックはよく走ってるな
6歳でキャリア53戦だし文字通りガンガン使ってるね
さっき旧マーチャン因子周回のために秋天→エリ女→JCやっただけでも心が痛むので因子☆2でも妥協するのだ
何この画面初めて見たわ
育成キャラがケガか何かして一切動けないと
たづなさんがその旨説明しに出てくるのか
ケイエスミラクル育成専用演出だよ
他のキャラ育成では出てこない
将来的にミラクルと同じようにレース中に予後不良になってしまった馬が実装されるか、或いはダイワメジャーみたいな重い病気になった馬が来たらまた同じような演出入る気がする
セントライト 12戦9勝(1年)
シンザン 19戦15勝(3年)
ミスターシービー 15戦8勝(4年)
シンボリルドルフ 16戦13勝(4年)
ナリタブライアン 21戦12勝(4年)
ディープインパクト 14戦12勝(3年)
オルフェーヴル 21戦12勝(4年)
コントレイル 12戦8勝(3年)
ふむ………
(年数はデビューから引退まで…年を越したら一年扱い)
メジロラモーヌ 11戦9勝(2年)
スティルインラブ 16戦5勝(4年)
アパパネ 19戦7勝(4年)
ジェンティルドンナ 19戦10勝(4年)
アーモンドアイ 16戦11勝(4年)
デアリングタクト 13戦5勝(4年)
リバティアイランド 10戦5勝(3年)(2025年2月2日現在の記録)
イクノさん中三週くらいで一年中重賞戦線出ててワロタ。
最近のローテが緩いと言う人は秋天の後誰もJCに来なくて不満だらけだったローレルマヤノマベサンの3人を見るんだ