1: 名無しさん
そろそろ菊花賞なんで感動の三冠バ誕生のレース春っス
2: 名無しさん
こんな三冠バ!
3: 名無しさん
いやあ…金色のバ体を弾ませるウチ…
岡安アナの感動の実況…
なんか降ってきてウチに寄り添うikzeとそれを羨ましそうに見つめる周り…
そして満を持してのikzeコール…最高のレースっスね
7: 名無しさん
>>3
>なんか降ってきてウチに寄り添うikzeとそれを羨ましそうに見つめる周り…
😩
4: 名無しさん
観なくても大体わかる動画来たな…
5: 名無しさん
ゴール前までは文句なしの展開なんだけどな…
6: 名無しさん
これもご愛嬌です❤️
8: 名無しさん
振り落とした瞬間「デビュー戦と同じように…」って言及する岡安すげえな
9: 名無しさん
このインタビューの時のikzeなかなかイケメンじゃないッスか?
10: 名無しさん
やっぱこいつ強いな…
18: 名無しさん
巻き起こるikzeコール!(本人はそれどころじゃない)
11: 名無しさん
😫痛って~…お前ホンットマジ…
って風に見えるんですけど…
12: 名無しさん
周りの騎手引いてるじゃねえか!
13: 名無しさん
基本的にどのレースも終わったら鞍上落とそうとしてる
14: 名無しさん
いやレース後よりレースを見ろッス
あとジョッキーインタビューの「オルフェーヴルの騎手として誇りに思います」ってセリフも聞けッス
15: 名無しさん
レース内容はやっぱり圧巻の一言だわ間違いなく強い
16: 名無しさん
でも海外で乗った人はこんなに乗りやすい馬他に居ないよ!って言ったぜ?
17: 名無しさん
>>16
オルフェーヴルに隙を見せるなと言ったのに…
19: 名無しさん
観客が笑顔すぎる…
20: 名無しさん
振り落とされて疲れ果てているikze
特に暴れないオルフェ
湧き上がる池添コール
面白すぎる
21: 名無しさん
会長の菊
22: 名無しさん
>>21
お手本のような好位抜出
23: 名無しさん
シンボリルドルフは周りの馬との格の違い上下関係を理解していましたか?
岡部
いつでも殿様
調教をやっても最後まで一緒にパートナーとして走れる馬は1頭もいませんでした
いつでも殿様でした(笑)
トレセンや競馬場では表には出さないですけど牧場ではボスでしたね
周りにいる気に入らない馬にルドルフが一瞥しただけでその馬はもう近づきません
調教でも最初は一緒にスタートして前後くらいにいても最後までルドルフと一緒にパートナーで走れる馬は1頭もいませんでした
あの(1歳年下のダービー馬)シリウスシンボリでさえそうでした
シリウスは乗り手が行けと言ってもルドルフのそばに近寄らなかったように馬同士の格がちゃんとあるんです
競馬でも4コーナーでルドルフに馬なりで来られたら周りの馬は萎縮してしまうと思いますよ
ですからこの馬に乗る時には余計なことを考えずに普通にレースをしてくればいいと思っていました
菊花賞の時も2着馬とはあまり差はないですけど普通にレースをしてきたら三冠を達成したという感じでした
24: 名無しさん
ブライアンの菊
暴力的だわこれは
25: 名無しさん
>>24
平成の三冠馬3頭はみんな理不尽でいいよね


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コメント一覧(130)
三冠達成の瞬間だけ見るとブライアンの暴力的勝利がマジでロマンあるんだよなあ…つくづく故障が惜しい、というかあの調教s…ゴフンゴフン
「春天(3200)の次走は高松宮杯(1200)です」←???
次走どうなってんだよタケシバオーじゃねえんだぞ
高松宮杯
1971年距離2000m
1996年距離1200m
大久保トレーナー「すまん。距離誤認してたw」←なにせ古い時代の調教師なので致し方なし。
豪州風の調教では喝入れるために短距離使うのはあったんだよ。あのローテでしかもG1でやるのはあほの極みだけど
大川慶次郎に「ブライアンは本気で走っていない。全力で走っても大丈夫なのだということを教えてやるために、プール調教をやった方がいい」とアドバイスされても全力で無視して、結局ナリブーは故障後全力で走りきれないまま終わらせるとか、岡部には絶不調なのに秋天を使ったことに関して「ああいう使い方だとミソをつけてしまう」「あれだけ強かった馬の価値をただの馬に下げてしまう」「結局、日本人の感覚って、そんなもの」と著書で批判されるし、大久保調教師は本当に…
調教師はメンツ的に行けると思ったらしい、安田記念よりも
新設G1だし
故障前なら勝てたかもしれんけどなぁ
南井が降ろされたのも出走に反対したからじゃないかな?
これは追う者は無し!
ルドルフ怖すぎやろwww
ほんまもんの皇帝の風格漂ってるやん……
あのパワハラ会長サポカは実態を表してる、とずっと言われてるからな…
バランス考えてけん制にしたんだろうけどこれ聞いたら4種ためらいでもおかしくなさそうに思えてきた
SSR会長来たら、金スキルで全方位全距離速度デバフあっても驚かないぞ
暴れん坊だったシリウスシンボリがルドルフの前では萎縮して怯えてたらしい
ご愛嬌だからねしょうがないね
「よ~し、レース終わったぞ!ikze外ラチ行くぞ!」
「阪神競馬場でレース中に外ラチに全速力で走っていくのはやめてくれ・・・」
去年のホープフルSで4コーナーから全力で外ラチダッシュしていった馬いたな
念願の初G1か!?ってなったが馬にすらそれを阻まれるのは笑ったわ
そのランドオブリバティ、7月に2勝クラスの条件戦勝って休養し、10/30の3勝クラスの条件戦の紅葉Sが復帰戦とのこと
春は重賞使って掲示板載れなかったので、慎重に使っていってる感じ
ディープ産駒だけど使い減りしてないし、母父がマイラーのドバウィだから、古馬になってマイル重賞戦線で活躍するかも?
CBの3冠をリアルで見てて次の3冠馬出るのまた20年後くらいかなぁとか思ってたら翌年にカイチョーが達成して結局40年足らずで5頭も出たのホンマ芝生える。
ん?
海外血統導入で馬の質が一気に上がってた時期でもある
昔から海外血統導入し続けてたけどね…血統の墓場と言われるくらいには
「オルフェーヴルの金の尻尾が風に揺れています」のシーンと実況のシュールさが好き
オルフェってたてがみも尻尾も長くて綺麗な馬だったんだなぁ
強くて勝ったあとジョッキーを振り落とす馬という情報しか知らなかった
オルフェーヴルikze放り投げの話題になった時、よく内ラチって言う人が居るけど外ラチじゃないの?
こんな三冠バ見たことありません!
ステゴ「落ち着きのねぇ〜ウマだな」
SS「親の顔が見てみたいな」
お前らが父と祖父じゃい!
あとそこで無関係を装っている饅頭、お前の孫でもあるぞ!
メジロの令嬢「貴方方の血を引いているからああなったのではありませんこと?」
お前(の晩年も大概)じゃい!
こんなー三冠バは はーじめてー
3 2 1 ポイッ
オルフェ引退レースのikzeのインタビューめちゃ好きだわ
シービーはよ実装おなしゃす
>周りの馬は委縮
ギャロップダイナ「別に気にすることないのに…なあルナっちwww」
お前その後は皇帝にしっかりお礼参りされてんじゃねーか!
スプリンター寄りのマイラーだからむしろ何しにJC出てきたって感じやぞ
かと思ったら有馬記念で好走したりとイマイチよくわからなんけど
あいつもあいつでクラシックで活躍できなかった原因が気性がとんでもないDQNなせいで調教が進まなかったのが理由だからな…
何だかんだと芝ダート両方でレコード勝ちしてたりする変態だし
「今日は後ろからシューっと強襲してき来たキミに巧くやられたよ・・・フフッ・・・」ションボリー
「今日は・・・シューっと・・・強襲?」ガーン
「ハイハイ、そうですね」ハイハイ
三冠馬の菊花賞名レースと言えばシービーでしょう
追い込み馬が3コーナーの登りでまくって上がっていき、下りでもう先頭
そりゃあ大地も弾みますよ
史上に残る三冠の足実況大好き
もう10年も経つのか…
有馬を天国で観戦していた少年ファンもラッキーライラックの活躍を喜んでくれたかな
どっかで見たけどゴール後に身体を揺するとどこからともなくikzeが現れると思ってた説好き
やっぱ三冠達成の菊花賞はどれも見応えあるわね
セントライトのだけ見たことないけどどんなのだったんだろう
当時は「三冠」っていう概念自体が希薄とか聞いたような
なんでそこまで大きな扱いでも無かったらしい、が……どうだろう
まぁ仮にあったとしても戦中だしな……大盛り上がりって訳にも行かなかったろうし色々不運
何か背中重かったけど走り終わったら背中軽くなってikzeが空から降ってきて寄り添ってきてくれたんやぞ
シリウスシンボリはルドルフにビビってたらしいし、ハンデ付けられても千切られちゃうんだけど、ルドルフの練習パートナーが務まるのがシリウスしかいないという⋯
ちょっとかわいそうだけど、シリウスが強い馬だという証だよなあ。
ウマ娘界隈だと話題に出ないけど
やっぱりプイプイの末脚が最高や
ナリブー…凱旋門…
エフフォーリアが無敗三冠に挑むのも見たかったけど、ダービーが本当に惜しかったなぁ。
レース後が本編
三冠馬ってみんな一癖あるよね
まあそれが好きなんだけど
言うほど1つで済んでいるか?
気性難を乗りこなすのが上手いせいで気性難担当になりつつある人可哀そう
今年もイキの良い(意味深)新人がやってきたな
蛇行運転、幅寄せ、煽り運転と名古屋走りの全てを兼ね備えた名古屋競馬のリーサルウェポン
気性難でも走らせたい能力の高い馬だからG1勝率が奇妙に高い
賞金/勝利数の数字だすとナンバーワンジョッキーになったりする
こ ん な 三 冠 馬
あ ん な 競 馬
これだけボロクソ言われてるのに中距離史上最強クラスのオルフェ君ほんとすき
これ言った岡安さんめちゃくちゃオルフェ好きだよな
娘のラッキーライラックも大好きだよね
あぁ~わしもムチムチ恵体のラララちゃんと親父が仲いいところが見たい
ダスカタキオンばりのイチャイチャがみたいんじゃあ~
会長…名君タイプと思ってたのにこれじゃルカブライトやん…
漢の武帝とかアレキサンダー大王とかそういうカテゴリだから…
ガキの頃から自分の母親威嚇して無理やり授乳させたりしてた奴だぞ
範馬勇次郎かよ
動物の世界に名君なんてないんや
偉い=強い=恐い
これが全てや
未勝利ウマ娘「オラァ!(ドゴッ」
皐月賞ウマ娘「ぐえっ…」(のちにダービーも勝つ)
いつぞやの動物番組で、マンドリルの群れのメスが結託して若く粗暴な新リーダーを追い出して、前の穏やかなリーダーを担ぐ話があった
オルフェが暴君と言われてるけど、あっちは暴れん坊的なものだけど
ルドルフは間違いなく実力差を理解している、文字どうりの暴君だわ
ウインバリアシオン君ホントいい馬やな
オルフェなんて化け物がいなければ優駿菊の二冠+有馬のGⅠ3勝できてたのが惜しい
優駿なんかオルフェとウイン以外みんな置き去りにされてたし、ゴルシにも先着できる馬だし……カノープスに来ないか?
調教師が松昌先生やからネイチャの後輩やで、マジで
春天もマメちんにクビ差ととことんステゴ産駒に阻まれて産駒どもよりステゴっぽい成績のバリアシオン君(ハーツクライ産駒)
しかもその時は1週間前に騎乗停止で騎手が乗り替わり、その騎手も当日落馬負傷で更に乗り替わりという不運っぷり
怪我にも泣いて周りからすりゃ不幸でかわいそうと思われがちな馬。なお本人はパドックで居眠りするようなマイペースさん
あっ、オルフェちゃんがikzeちゃんを泣かせた~(最年少三冠ジョッキー獲得にか脇腹を強打したからかは不明)
レース終わったしこんな荷物いらねぇ(ポイ
背中が軽くなってikzeが降ってきた!
うまぽい!
3歳時のナリタブライアンは本当えげつない強さだ…
Ikzeを1体生贄に捧げる:G1を勝利する
池添ジョッキーは残機制だった……?
菊花賞 馬連低配当順
3.3倍 オルフェ-ウインバ ←3連単もG1歴代2位の低配当(1位は昨年のJC)
4.9倍 ライス-ブルボン
5.1倍 ウンス-スペ
5.2倍 ナリブ-ヤシマ
ライスとブルボン、ウンスとスペは多くの人にとって予定調和なトップ2ではあったんだよな
ただ、1着と2着が大方の予想と逆だっただけで
オルフェーヴルの菊花賞と有馬記念両方はマジで何回でも見れる
強すぎ
じゃあ次はこのレースだな
つ「阪神大賞典」
阪神大笑典だゾ
最初の有馬記念はマジで何回も見た。
「依然としてアーネストリー先頭だ!ヴィクトワールピサやって来ている!」
「さらに外からはエイシンフラッシュ!」
「さらに外からきたあああ!!オルフェーヴルが来た!!」
「オルフェーヴル先頭!、燦然と、オルフェーヴル先頭!」
「エイシンだ!、エイシンフラッシュ!!」
「さらに外からはトゥザグローリー突っ込んできた!!」
「しかし勝ったのは、オルフェーヴルーっ!!!」
最後の直線にブエナビスタ時代の終焉、エイシンフラッシュ世代の意地、最強馬に君臨したオルフェーヴル、全てがつまってるのがほんとすき
レース中オルフェ「ゾエ!しっかり捕まってろ!俺たちが最強だっ!うおおおお!!」
レース後オルフェ (池添ポイっ)「お疲れ⋯」
いつか逃げの三冠馬見てみたいな
まあ難しいだろうけど
3000m以上の長距離G1・3勝というステイヤーさえ同期にいなければ…
🎈…
二冠は割といるんだけどね…
それが近かったのはブルボンなのよね。
菊花まで無敗の二冠まできてた
サニブはケガさえなければワンチャンあったかな、血統的には問題ないし折り合いも抜群
ブルボンはホンマに、あの歴代トップレベルのステイヤーが同期にいたのがな……タンホイザは差し返してるんだし
削蹄ミスで屈腱炎になったカブラヤオーも…
気性だの折り合いだの血統だのはもはやまるで関係ないレベルの馬だし
菊花賞出たとしたら、サニーブライアンは徹底マークされるだろうからなあ…
サニブ因子とパーマー因子を兼ね備えた
頭が良くて完璧なレースプランが出来て
底なしのスタミナを持った逃げ馬が出てくればワンチャン?
折り合いの良さがピカイチだったサニブならマークされてもペース配分は大丈夫そうだけど、果たしてフクキタルの末脚を凌げたかと言われると…。でも出走してたら勝ってたと思いたいな。
もう一頭、逃げ馬の二冠馬といえばブルボンだけど、菊花賞の結果で長距離ムリだったって評価たまに見るけど、あのレース内容ならライスさえいなければって思うなぁ。いくらキョウエイボーガンに翻弄されたからといってタンホイザは差し返してるし。
ウンスも世代に恵まれればワンチャンあったかもね
三冠馬って強者の余裕と言うか貫禄があるのが多いのに一頭だけ気性難が混ざってるの芝
どれだけ着差付けられるか競ってる三冠馬オルフェ、ディープ、ナリブ
どれだけ観客を楽しませる勝利ができるかを求める三冠馬シービー
とにかく勝てばよかろう三冠馬ルドルフ
賞金高いレースさえちゃんと勝ってりゃ文句ないだろシンザン
派手なガッツポーズで有名な池添騎手が三冠獲った大舞台でガッツポーズせずにオルフェーヴルの首筋を軽く叩いただけな辺り、感無量だったのか悪い予感がしていたのか
ほっとしたって感じで派手なパフォーマンスする余裕がなかったのかもしれない
暴君系の※が多いけど、ルドルフの菊花賞は抜群のコーナリングで差を詰めて
必要分だけあっという間に加速して追ってきた馬は届かせず一着っていう
無茶苦茶技巧派っぽい勝ち方してるあたり頭の良さで気性を制御してる感が凄い
オルフェ引退して数年経って初めて俺コイツ大好きだったんだって気付いたわ
美しい金色の馬体と圧倒的強さ。まさに暴君と呼ばれるに相応しい気性…たぶんウマ娘に実装されたら引いてしまう
謎のマスクド三冠馬のファンアートが多すぎてもう実装されてるってついつい錯覚してしまう
その親も割と多い気がする
まああの娘はアニメで出てたが…
謎のマスクド三冠馬とikezeジョッキーは実装されてないのにネタにされすぎ
いいぞもっとやれ
背中振ったら空から池添が降ってきて自分を誉めてくれることを学習した説ほんとすき
オルフェって別に池添嫌いなわけじゃなくて、甘えてじゃれようとした結果的に○しそうになってるんだっけ
おら早く褒めろ!って?
かわいいじゃねぇか…
それはそれでかわいいけどあまりにも怖すぎる、馬に踏まれたら人間なんてひとたまりもないのに
原作調べるとルドルフはあんま好きじゃなくなる 娘の方はめっちゃ好きだけど
俺は原作会長にメロメロになってしまったから人それぞれだな
人智を超えた賢さに猛獣の如き気性、本気を出せば軽々勝てる身体能力
最高なんじゃ~
確かに皇帝は強さは誰もが認めるが好き嫌いは別れるだろうね。
なんか分かるな、俺も後追いだけどシービーとかミホシンザンに肩入れしてしまって……
うまぽいってそういう…
ブエナビスタを泣かせたオルフェ君。その後ジェンティル姉さんに復讐される(ブエナとジェンティルの鞍上は岩田康誠)
池添に関してはオルフェで栄光を掴んだけど同時に凱旋門乗り替わりの憂き目に合い心に亀裂が入る。(武豊TVの新年会でこの件を訊かれると瞬間的に怒気をはらんで返答)
会長と云えば決め台詞「唯一抜きん出て並ぶもの無し」はエクリプス(ダーレーアラビアン血統)のセリフ?対してだからバイアリーターク血統の会長には相応しくないです。
あああああゴールしたぞおおおおおはよ降りろや人間クソがあああああっikzeじゃん。なんかめっちゃ疲れてるけどなにしてんのこんなところで。おっ? なんかikzeコールされてね? 良かったなーお前(グルグル
🐴「あ?なんだこのチビ?」
ジャスタウェイ落ち着け
会長ほど生徒会長が似合う御方もそういない
サポカSSRは実装しないでほしいとさえ思う恐ろしさ
ikzeコールでノリノリになるダノンミルくんすき
立ち上がりそうになる前に手綱を手放さず飛び降りるikze
そしていつものように、これがいつもの
ポイッ
オルフェとジェンティルドンナ好きすぎて辛い
あのJCが忘れられない。初競馬だったこともあるけど寝れなくなるほど興奮した
実装されるまで何年でも貢ぐから二人の実装を切にお願いしますサイゲさん
○ートブラ○ク「良いレースだ、感動的だな。
だ が 無 意 味 だ 」
ウマじゃなくてリアルの話題だからしいて言えばここならいいかなと思ったけど和田騎手のご子息が競馬学校合格したって。
来年入校だし早ければ4年後の春には揃ってレースに出れるかもね。
「お前マジ勘弁して」ってikzeの背中から伝わってくるの草
この人前世で何やらかしたんですかね?
騎手から走ってくださいってお願いされるゴルシ
レース終わったらリュック放り出すオルフェ
お気に入りのリュック背負ってルンルンのオペラオー
ホント馬も千差万別で面白い
騎手に競馬の勝ち方を教える馬もいるぞ
ikze騎手振り下ろされた後、確か武騎手が「大丈夫か?」って声かけてるんだよね
スキンシップは手のひらでする。右手で、時には左手で、ルドルフの首すじ、腰から尻にかけたあたりを優しくさする。このタッチングのねらいは、馬の気を落ちつけること、その一点にしかない。必要とあらばボクはそれを何度もくり返す。ルドルフの心に大きな落ち着きがあらわれるまで、やめない。
こうして見ると三冠馬になれるのって
圧倒的なやつしか無理なんやなって