2: 名無しさん
自分も同期も幸せではないんだろうなあ
7: 名無しさん
マルゼンスキー、お前と走るの息苦しいよ…(ゼェゼェ)
8: 名無しさん
走りたい競い合いたい本能のウマ娘が
自分と同等の存在が居ない走ろうとしたら自分を理由に回避される
これ重く描こうと思ったらいくらでも重くなるやつや…
自分と同等の存在が居ない走ろうとしたら自分を理由に回避される
これ重く描こうと思ったらいくらでも重くなるやつや…
9: 名無しさん
本人は楽しく走りたいだけだけど周りが圧倒的な差を見せつけられて絶望しちゃうからな
10: 名無しさん
シングレのマルおねずっと辛気臭かったな
19: 名無しさん
>>10
せやろか
せやろか
20: 名無しさん
>>14
一見朗らかだったけど内に憂いを秘めていたな
一見朗らかだったけど内に憂いを秘めていたな
27: 名無しさん
>>14
ろくに苦戦してねぇくせにゾーンに入るな
そんなんだから同期に干されるんだぞ
ろくに苦戦してねぇくせにゾーンに入るな
そんなんだから同期に干されるんだぞ
28: 名無しさん
>>20
一回だけハナ差があったから次のレースでわからせたんだろ…多分
一回だけハナ差があったから次のレースでわからせたんだろ…多分
30: 名無しさん
>>28
ルドルフは自分を一度負かした相手には必ずやり返すと言われてるが激マブの場合負かされてないのに完膚なきまでにボコボコにしてるの怖い
ルドルフは自分を一度負かした相手には必ずやり返すと言われてるが激マブの場合負かされてないのに完膚なきまでにボコボコにしてるの怖い
24: 名無しさん
もし強すぎて大レースを勝ちまくったという経過だったら同期も納得はできたと思うんですよ
16: 名無しさん
お兄ちゃんとかお兄さまとか呼ぶウマ娘はマルゼンの血筋
22: 名無しさん
カノープスに入ろう
23: 名無しさん
楽しそうに走るなぁ→スカウトせずに帰る
が正解とか普通わかんねぇよ
が正解とか普通わかんねぇよ
43: 名無しさん
色々なウマ娘が実装されたけど
今でもこの固有がどのウマ娘の固有演出で一番好きだわ
46: 名無しさん
>>43
こんなん絶対速いわ
こんなん絶対速いわ
47: 名無しさん
なろうとか転生とかオレツエー系とかもちろん無かった時代に
リアルに他次元から転生してきたとしか思えないレベルが違う走りをしてたリアルなろう系ウマ娘といえば現代風かな
リアルに他次元から転生してきたとしか思えないレベルが違う走りをしてたリアルなろう系ウマ娘といえば現代風かな
51: 名無しさん
いい女だよな…
35: 名無しさん
ヒシスピード実装したら一番喜びそう
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume




→
→
→
→
→
→
コメント一覧(94)
激マブは止まんないわよ!ゴーゴー☆
突っ込んでいいのか迷ったからとりあえずニコニコで見てきた
えらい
今追加されてたらレジェンド側だったんだろうなあ
今日はレース当日なんだけど、参加者は誰一人居なかったわ
一体何がいけなかったのかしら
仲良くしたいのに力がありすぎて人を壊してしまうモンスターみたいな言動はやめろよ…
「ワタシ…ミナトイッショニハシリタイダケナノ…」
シャム(アメリカの競走馬
史実は詳しく知らんけど、誰も走りたがらなくてレースが成り立たなくなる恐れもあったとネットで見たことはある
マルゼンスキーシナリオでも回避ウマ娘がでちゃって少頭数のレースになる展開があったね……
タイムオーバーという制度がありました
一定以上着差がつくと「お前の馬試合に出れるレベルちゃうやんけ。出直してまいれ」されてしまうんですね
普通に勝ち負けできるレベルの馬でもマルゼンスキー相手に出すとこのタイムオーバーに抵触する恐れがございました
しかし回避が重なってレースが成立しないのもまた困り事でございます
して生まれたのが「馬は出走させてやるからタイムオーバーにはしてくれるな」という着地点でした
タイムオーバー繰り返したのに後に有馬記念でレコード勝ちした名馬がいましたな
なんとかしろユウサク!
大差勝ちしないように加減するから一緒に走ってください、という自他ともに納得のいかない懇願がいまだかつてあっただろうか
せっかく遠征で来たのに誰も一緒に走ってくれなくて一頭でレースしたという牝馬の話は聞いたことあるけど
ダービーの次の週に出ようとしたけど4頭しか集まらなかったので
レースが不成立になったことがあります。(重賞以外は5頭以上で実施)
恐らくだけど、マルゼンスキーが初期実装でなければ、レジェンズシナリオでレジェンドウマ娘側として登場していたのではないだろうか?
その位知名度もインパクトも強さも段違いだった、77年世代はマルゼンスキーとその他と行っても過言ではない時代だった
でもそれだとマルゼンに日本ダービー走らせてやること出来ないから育成側で良かったよ
マルゼントレーナー「お願いします!彼女に!!大外出走でも、どんな形でもいいので日本ダービーを走らせてやってください!」
結局叶わなかったダービー出走を産駒であるサクラチヨノオーが叶えて悲願の優勝を遂げるというのが胸熱だよね
シングレでサクラチヨノオーとマルゼンスキーの絡みが追加されていて「サイゲも同じ思いなんだな」と感心したわ
結局チヨノオーのピークはそこだったけど、ウイニングチケットと同じく「ダービー取るために生まれて来た馬」だと思っているから彼女の功績は十分だと思う
しかし結果的にチヨノオーが勝ったダービーが「オグリが出れていたら…」になってしまったのが競馬の神もヒドいことするなあとは思った
そういうのはレースを見た人それぞれが抱く感想だから神様関係ないと思う
問題は見た人が抱く感情ならいいけどそうじゃないことだな
当時のニワカファン、というかオグリギャルとかのオグリファンはオグリ出てないから見てないのよ
で、オグリ出てればオグリ勝ってたでしょっていう始末
正直なところオグリの同期は三冠でも獲らないかぎりそういう評価はクラシックの時点では避けられない
ヤエノやクリークみたいに後に直接対決で倒せば覆せるけど
だから何がヒドいってマルゼンスキー産駒がダービー勝つタイミングで同期としてオグリぶつけてきたのがヒドいと思う
クラシック当時はまだオグリギャルとかおらんぜ
あの年のダービーは皆サッカーボーイ観に来てた
ロブロイもそういうのよく言われて過小評価の原因になってるけど、運も強さのうちだと思う
そういう意味では「最も運があるウマが勝つ」ダービーに出ることすらかなわなかったマルゼンスキーさんは確かに最も運が無いウマだった
これほんとチヨちゃんかわいそう
今より多い24頭(=今より勝つのが難しい)で、かつレコード勝利
レース展開も手に汗握る
これ以上チヨちゃんに何ができたっていうんだよ
もちろんオグリも悪くない
タラレバで妄想語るのはいいが他の馬を貶していい理由にはならないんだよな
チヨの評価はオグリ抜きで当時からそんな芳しくなかった
特に関西方面からはサッカーボーイの対抗馬として持ち上げられてるという受け取る向きが強かったし
そのサッカーが出なかった皐月で無名馬(ヤエノ)にあっさり差されたのも事前評価を大きく下げた
「オグリが出ていたら」はオグリ人気の向上につれて大きくなった声で勝った当時はそこまで物言いつく感じでもなかった印象
何の因果か知らないが「6頭立ての朝日杯3歳ステークス」を勝ったのは
「マルゼンスキー」と「サクラチヨノオー」の2頭のみ
タッちゃんに乗ってくれないトレーナーくんに悩むマルゼンスキーはいないな?ヨシ!
ヒシスピード「後ろは任せろ!!」
久しぶりに再戦した時にあの時はこちらは本調子ではなかった、今度は勝つと言い放ち、レース後に同仕様もなかったと述べたヒシスピード
マルゼンのソロ曲すこ
青峰と同じお悩み?
青峰の場合なんだかんだで同格ないし同格に近い選手が同世代にいるからまだ良かったのよ
マルゼンスキーはそれすらいなかった
青嶋に見えてバクシンオーもああ見えて妙な悩みを抱えてたのかってなった
固有演出ほんと好き
ロング版でもスピード感あるわ
8戦8勝で2着につけた合計馬身が61馬身差とかいうばけもの
まさに当時の日本車と外国車の性能差そのものや
>合計馬身が61馬身差
1回手加減した奴なかったっけ?
ハナ差と1/2馬身差があるから実質6戦で60馬身差付けたことになるな
回避馬続出の4歳オープンで服部調教師が2頭出して競争を成立させてくれたけど
ウチの馬をタイムオーバーにするなよと言われて2馬身半で勝ってる
1回どこじゃなかった…
8戦8勝生涯無敗累計61馬身差という異次元の成績だけでも十二分にヤバ過ぎるが、マルゼンスキーの真の脅威は「その生涯で一度たりとも2桁台の頭数でレースしていない」というところだと思う。誰もマルゼンスキーと走りたくなかったんだよな、レースにならないから…。
これがどのくらい凄いことなのか競馬知らん頃はいまいちピンと来てなかったけど
単純に現在に至るも「生涯無敗かつこの合計着差」は更新されてないってことだよね?
11戦11勝、合計80馬身超
なんてお牝馬が戦前にいたで
なんかの間違いでクリフジさん育成できるようになってほしいなぁ
まるでフライトラインだな(6戦全勝計71馬身差)
実際は馬だからそんなことはないけど、よくグレなかったよな
まあそれがマルおねらしさではあるんだが
ちなみにニジンスキー産駒が日本で衝撃的な強さだったかと言うとそうではなく、むしろマルゼンスキーより先にデビューしたニジンスキー産駒が鳴かず飛ばずだったせいでせっかく組んだシンジゲートから逃げ出す人が続出する程だった
でもマルゼンスキーは『本物』だった、慌てて買い直そうとした人達はキッパリ断られたそう
まさしく「覆水盆に返らず」の言葉通りの結果と言える
マルゼンスキーより先に輸入されたNijinsky産駒は母がウルグアイ産馬のニジンスキースターと未出走のメイワイランの2頭しかいないはずなんだけどニジンスキースター1頭だけでそんな影響があるの?
よくあるざまあ系嘘松なんじゃない?
一応マルゼンスキーのWikiにそういった記述はあるよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
マルゼンスキーがニジンスキー最高傑作なのでは…と言われてるとかなんとか
本当だったら面白い
ウイポならシアトルスルーで分からせれるんだけどなあ
出生:オグリキャップ(目立たない血統)性格:メイショウドトウ(聖人)
戦法:ダイワスカーレット(力強い逃げ)成績:シンボリルドルフ(無敗三冠馬&GⅠ五勝)
物語:ルドルフ&ローレル(ヒール役&大病からの復活)種牡馬:ハーツクライ・キングカメハメハ(大活躍し今も主要種牡馬のグループを形成)
日本でマルゼンスキーが暴れていた頃にアメリカではこんな怪物が暴れていた事実
恐らくマルゼンスキーの情熱や欲を唯一満たしてくれそうな同期かもしれない
父ニジンスキーは、KYダービーをファーディナントで獲る。
母父は、ダート名馬にして最高の母父の一頭であるバックパサー。
産駒ダート馬多数。
シアトルスルー相手に勝負する土俵には確実に立てたと思うで。
シアトルスルーとダンツシアトル出てこないかな…
そら10年先行ってる馬が一緒に居たらいかんでしょ
凄い子が来たなスレにマルゼンシナリオ地味に好きって書こうと思ったけど大分ベクトル違うしな……と思ってたら単独でスレ来てビビった
同期の感情は間違いなく重くなるだろうけど来てほしいなと心が二つある
最も間近でマルゼンを観ていたために脳を焼かれてマルゼン激推しになったヒシスピードが
思うように走らせてもらえないマルゼンがやる気無くして止まりかけたラジオNIKKEI賞のスタンド席から
「なにやってんだ!走れー!!」
と激を入れてあの再加速が起きたとかだと熱い
それで最後にダートで走って「ああ、やっぱ早いなあ…」と清々しい顔でマルゼン背中を追ってくれればなお良し
周りのレベル超越するくらい強すぎるから走るの楽しくないってシナリオはそらマルゼンくらいしか作れないよなあ。
同じく生涯無敗だったキャラはみんなケガに悩まされて早期引退してるし。
マルゼンスキーも十分ケガに悩まされての早期引退(旧4歳7月が最終出走)じゃないか
同期は微妙だったけど少し上の世代にTTGやカブラヤオーいたからそいつらと万全の状態で走る機会があったら育成ストーリーもちょっと違ったんだろうな
良馬場の2000ならトウショウボーイも時代を超越してたけど、当時この条件のレース少なかったからなあ
70年代のオーパーツ2頭の血統が90年代まで日高を支えていたのが面白い
スレ内にもあるけど大レース勝ってったならまだしも出走不可にしてたからねえ・・・
馬の方は同期の評価の下がる話になれど馬産の都合があると理解はされるけど
ウマ娘の方でとなるともうね
スーパーオトメ「世の中には凄いウマ娘がいるんですねえ 私なんてまだまだです」
ダービー出られなくて~ならオグリやエルコンいるしTTGの有馬に出てこられなかった時点で
屈腱炎に対してよくそんなこと言えるな
逃げ以外の戦法も試して欲しかった気がする
割と末脚しっかりした子孫も多いし
マルゼンスキー「うーん楽しくレースさせてもらえなかったなぁ…。せや!子供達に私の全てを託したろ!」
マルゼンの固有、よくよく見ると「ギアを1段階上げただけ」なの怪物感あって好き
今回は最初からトップギアで行くわよ!
なんて展開にはならなかったのが悲しい
トップギアにいれると脚が壊れるんだよね
MT車とかバイク乗ってるならわかるけど急加速するにはギアは上げるんじゃなくてギアは下げるんですよ
固有の演出もギア変えたあと回転数爆上げしてるからあれギア下げてるんですよね
でもシフトレバーの動き的にはギア上げてる感じなんですよ
だから凄い違和感あるんですよ
日常速度からシフトアップしてアクセル全開にしてるだけじゃないの?
クルマ運転したことないでしょw
シフトアップしたら加速しませんよ。4速40kmで走行、5速にシフトアップしてアクセル踏んでも加速出来ないw
下手したらノッキング。
4速40kmで加速するなら2速にシフトダウンしてアクセルベタ踏みして一気に。
普通はそうなんだけどな
無理矢理こじつけるならマル姉の場合はパワーが違いすぎるって前提があるからベタ踏みで加速できるとかなんじゃない?
フェラーリとかポルシェとか乗ったことないから分からんけど異常な程の加速性能で乗っていて恐いって言うし
タコメーター見て運転する奴もうだいぶ減ってるから
その辺しゃーないと思ってる
固有のシフトレバー見るたびにどうみてもシフトアップなのに加速してんなぁって思ってしまう
言われて気付いたけど、上の回転数を意図的に抑えてましたって演出なんかな。
頭文字Dの11000回転までキッチリ上げて見たらエラい加速したみたいな
この子に闇を吐き出させられるトレーナーでありたい
≒親子喧嘩編の範馬勇次郎
TTGのウマ娘化が待たれる
ネット環境のない時代のゲーマーなら似たような経験をした人はそこそこいるかもしれない
特にゲーセンに行かない(行けない)場合
無念を晴らすかのように今日まで子孫達がその強さを証明し続けている
チヨ育成での強マルゼンが、初の目標レース格上強敵だったように思う
グローバル版だと来月半ばにチヨノオー来るから、そこでマルゼンスキーに挑む海外勢の反応が待ち遠しい
衣装違い合わせて星3が3種もあるのにどれもマイル特化なのやめてほしかった
実際本馬の実績はマイルが唯一みたいなものだからしゃーない
でも、衣装違いの3着目以降とかはIFな性能な場合も欲しくない?
3着全部長距離特化でしかも良い評価なにもきかないライスとか、例えば宝塚特化とか中距離全般行けるとか
そんな場合も見てみたい
ウララ3着目が芝や長距離適性が少しあがってる有馬向けだったりしないかなぁ(あくまでもちょっと上がってるにとどめて)
距離区分2つで実績残した子ならまだわかるけど、それ以外なら別衣装にそういうifは求めない派かな
追込C→Aのカフェは例外として、ダートがB→Aになったユキノくらいならまあいいかなとはなるけど
大外でもいいからお願いしますダービーif性能
とかもアリかもねえ
距離はともかく3着目くらいは何かバリエーション増やして欲しかったな
よく言われる『速すぎて先頭に立つので逃げ脚質になっているだけ』路線で進化スキルに『お先に』とか『プロフェッサー』とか脚質関係ない万能系を積んでくれたらif改造が楽しくなったかもしれない
通常マルゼンで先頭改造が好き
先頭でぶっちぎるより固有で抜き去るのが好き
スぺのおけるヒトのオカアチャンじゃないけどお姉ちゃんが大物なのもおもしろい
同期に日本短波賞やられて絶望+弄ばれた感味わされたら、そらもうこいつと一緒に走りたくないってなると思うわ
マルゼンスキーに勝てなかった馬にプレストウコウという名の葦毛の馬がいた
彼の子にマーチトウショウというやはり葦毛の馬が笠松にいた…