3: 名無しさん
このたぬき顔のお姉さんほんとかわいk
4: 名無しさん
グレード制が無い時代にG1も糞も…
5: 名無しさん
カノープス枠
6: 名無しさん
7: 名無しさん
>>6
右から2番目今はもういるよね?
レジェンド枠だけど
右から2番目今はもういるよね?
レジェンド枠だけど
11: 名無しさん
>>6
カブラヤオー シンザン マルおば ハイセイコー タケホープか
セントライトやトキノミノルも入れるな
カブラヤオー シンザン マルおば ハイセイコー タケホープか
セントライトやトキノミノルも入れるな
14: 名無しさん
>>6
レジェンドチートチームになってしまう
レジェンドチートチームになってしまう
10: 名無しさん
フォーエバーヤング・パンサラッサ・ウシュバテソーロ「中央G1未勝利です」
15: 名無しさん
>>10>フォーエバーヤング・パンサラッサ・ウシュバテソーロ「中央G1未勝利です」
19: 名無しさん
>>10
国際的にGIと認められてるレースを勝ってるのでは
国際的にGIと認められてるレースを勝ってるのでは
16: 名無しさん
>>10
中央GⅠならファル子も未勝利になるんだよなあ
中央GⅠならファル子も未勝利になるんだよなあ
12: 名無しさん
クリフジも資格があるな
24: 名無しさん
東京大賞典は国際G1
27: 名無しさん
まるおねの朝日杯のタイムなどを見るとやっぱとんでもねえなこいつ…となる
まだ余裕ありそうだったし
まだ余裕ありそうだったし
51: 名無しさん
高松宮がG2の頃に勝ってたウマ娘だと
元祖カノープスメンバーのネイチャとマチタンもそうなんだよな
元祖カノープスメンバーのネイチャとマチタンもそうなんだよな
22: 名無しさん
走れなかった系の幻の3冠馬って大概菊花賞で負けるだろと思ってしまう
64: 名無しさん
距離持つかどうかは結局「わからない」だからなあ…
79: 名無しさん
>>64
ロマンがあるよな
ロマンがあるよな
65: 名無しさん
子孫たちが証明してる感
67: 名無しさん
マルゼンは血統や子孫の傾向を見るに中長距離の方が向いていたのではないかとは思う
実際は走ってないし走れるレースも無かったしケガもあったから全然わからんけど
実際は走ってないし走れるレースも無かったしケガもあったから全然わからんけど
70: 名無しさん
>>67
まあ可能性は高いって事で
まあ可能性は高いって事で
72: 名無しさん
マルゼンさん全力でレースしたことないだろうし
だいたいに逃げ馬ではないとか言われてるぐらいだからな
だいたいに逃げ馬ではないとか言われてるぐらいだからな
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume






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コメント一覧(63)
ネイチャに正座させられて説教される自称G1未勝利ウマ娘達
そんな・・・
過去の歴史的アレな名馬が押し寄せて来ちゃうじゃないか・・・
この娘の闇を吐き出させ受け止められるトレーナーであれ
ミスターシービーは三冠はG1じゃないけどG1の秋天を勝ってるのでギリ1勝組
最初の国際GI日本馬は誰なんや
そこから積み上げて今や海外遠征も当たり前の時代だから頑張ったんだよ
積み上げた歴史こそが真の財産やで
1992JCのトウカイテイオーや
規則通りだとそうだろうけど、海外遠征という文脈を尊重するなら
モーリス・ド・ゲスト賞のシーキングザパールでは
海外遠征が主題のコメントじゃないぞ?
ジャパンカップが国際GⅠになった年に勝ったトウカイテイオーになるのか
カノープスがリギルに匹敵するチームになってしまう
マルゼンさんの遺髪とか残ってないのかな?
距離適性を決めるというミオスタチン遺伝子とか調べられるなら調べてみたい
クリフジとシンザンが、カノープス入りしたら笑う
シンザンは加入時に新参者ですがよろしくお願いしますって言いながらニヤニヤしていそう。ネイチャは受けてる。
これ見て思い出したのは、GⅠ昇格前年その重賞を勝った「後一年早ければ……」みたいな馬
芝はキタサンブラックを破って16年産経大阪杯を勝ったアンビシャス
ダートはコンサートボーイを破って96年東京大賞典を勝ったキョウトシチー
どっちも実力は「GⅠ級」だったんだよな……
グレード制が既に導入されててGⅡからGⅠに昇格したパターンの前者の場合は、GⅠとGⅡじゃ同じ条件のレースでも出走馬の質、仕上げ具合、走らせ方、斤量差の有無の違いが生じるから同じ結果になるとは限らないのがね…
後者のケースはグレード導入前でも同等の評価がされてる傾向にあるが(ロジータとか)
マチタンも高松宮杯がG1になる直前の勝者だな
距離も違うんでとてもイコールにはできないけど
シンエンペラーのネオムターフカップもかな
連覇かつ初G1なるか、って記事見て頭にはてなマーク浮かんでしまった
中央獲得賞金が720万円だからカノープスも危ないかもしれない・・・
隠し財産(海外レース賞金etc)がデカすぎる…
まるで超一流芸能人上田◯也の闇の仕事の収入みたいになっちゃう
脱税が収入に組み込まれているあの円グラフ狂おしいほどすこ
一画面3上田も中々…。
クリノガウディー「俺もGⅠ馬『だった』んだよな……」(20年高松宮記念で一位入線も四着に降着)
ハンデキャッパー「じゃあGⅠ馬相当の斤量負わせるね…」
重賞だとG1しかかったことないウマ娘だっているんですよ!
こんなところにいたか早くプールトレーニング行くぞ
???「ちょっと待ってくださいイナリさんもです~」
なんか本格化前・非適距離の1戦で負けたから侮られてるが
菊花賞のプレストウコウはガチで強かったんだぞ
それこそ、スズカを「サニブに苦も無くひねられたGI1勝馬」っていうか?
プレストウコウはその後の有馬でTTGに6馬身差なのもね・・・
翌年の成績から通常の天皇賞馬クラスの実力があるのは理解されてると思う
正に「時代が悪かった」の典型…
プレストウコウの後ろはさらに3馬身半引き離されてる
TTGに及ばなかったのは事実だけども、今の3歳馬なんだし好走だよね
マルゼンの舐めプがあったとはいえ
プレストウコウも夏に休養するまでコズミに悩まされてたし、距離適性も違うし、馬場も苦手な不良馬場だったのに、物差しにされちゃたまんないわね。
カブラヤオーは20世紀の名馬曰く最後のレース差し勝ってるとか言うからもうわけがわからん
あの逃げで勝ってた奴の気性が落ち着いたらどうなってしまってたんや
ヤエノ、チヨノオー、アルダンの組み合わせ印象が強すぎて未だにアルダンだけG1未勝利なことに違和感あるんだよなあ笑
菊花賞で武にG1初勝利持ってきたクリークも有名な筈なんだけどさ
ダービーと秋天でその2頭と互角だったから実力はG1級だったのは間違いない
宝塚に出れていればワンチャンあったよなぁって今でも思ってる
一方ステゴはマイルダートでの逸走及び産駒が中長実績多め(マイラーもいるにも関わらず)という理由でダートついでにマイルもGにされてしまったのであった
なんでじゃ
>>r22
この系のスレ見たことあるが、同じように大体の幻の三冠馬は、菊花賞は出でも無理だったろうという結論だった
真っ先に挙げられたクリフジはレギュレーション違反扱いだった
クリフジはレギュレーション違反と言うか変則なだけで立派な三冠馬ですし
クラシック3つ勝ったから三冠馬だもんな
その3つが皐月ダービー菊花じゃないだけで
仕上がりに時間がかかって五月始動だったからダービーより先の全部取ったので結果三冠でしたって話だからな
仮にデビューが三月だったら皐月賞と桜花賞も取りかねない
クラシックレース全部勝ちました、って化け物が誕生するところだったのか…
クリフジは何気に2戦目で桜花賞馬ミスセフトを大差ちぎってるからなぁ。
ふつうにマイル適正もある。
あそこまで他馬と差があるなら
それでも俺はマルゼン買うと思う
ドゥラメンテは産駒の活躍を見るに距離行けたんかな
凱旋門行ってたかもしれんけど
菊花賞は3歳限定だから、中距離馬ばかり集まって
中距離馬でも勝っちゃうパターンが割とあったりするからなぁ
テイオー不在だった時のレオダーバンとかそうやな
長距離馬はいてもスローペースになって中距離馬が勝っちゃうフクキタルみたいなパターンもある
テイオーの場合、基本的にはレオダーバンに先着すれば良いので、いけたんじゃないかなあ
セントライト様がおるんやから松風(幼名)が来てくれてもええやんか
顔を出しただけで会長が直立不動になるとかそんな感じで
タイムオーバーしない程度に走ってくれとかいう特大のパワーワード
狂気の逃げ馬が有りなら
同期の「後ろからはなんにも来ない!!」x3さんも欲しいぞ
令和になっても語り継ごう、お前の強さを
G1がない時代は八大競走がその格付けにあたるので
八大競走勝ち馬はお帰りください
ほなマルゼン帰れへんやん
大丈夫?
本格化終わってない?
マルゼンスキーは周りが遅すぎて相対的に逃げに見えるだけって話らしい
八大競走勝ってればG1みたいなもんやろ
まぁ朝日杯は八大競走でもないんやが…
そういえばシンザンは宝塚も勝ってるが、6冠とは言わんよな
やっぱそこはそれ、なんかな?
朝日杯と阪神3歳Sはグレード制導入時にG1なったけど
馬名の再登録の規定とかの扱いで当時からG1級だった扱いはされてないからねえ・・・
宝塚はそもそも八大競争じゃないからこの場合の冠数には含まれない
魅惑のこしあん
「あの………カノープスに入れますか……?」
八大競争もG1も勝ってないわ
でも顕彰馬よー☆
むしろ激マブのヤバさが伝わるというか…
その上デアリングタクト世代まで来るともう5代血統表からはみ出るという
1976年の朝日杯3歳S(中山芝1600)でマルゼンスキーが出した走破タイム1:34.4は当時のレコードだったわけだが、そのタイムを破ったのが1990年のリンドシェーバー、それを破ったのが1997年のグラスワンダー
ちなみに、同レース・同着・同タイムというくくりで関係がある馬が複数存在するが、ウマ娘内にも実装されている
それがアイネスフウジン・ナリタブライアン・ドリームジャーニー
猫と旅するウマ娘
大きな栗毛のウマ娘
👻
日本のg1未勝利の私たちなら カノープスに
入れますね
リボー「ネイチャ先生ぇ!このリボ払いっていつ終わるんだ!?」
マンノウォー「ネイチャ先生、今度有馬記念出るんだけどアドバイスくれ!」
G1級未勝利で最も稼いだのがプボ君ことディープボンド。
産駒も見て見たかったが・・・