いやあこの芝は日本とは別モンだよなあどう見ても
>>21
あの…足首まで埋まってるんですけど…
>>21
沈んでる…
>>21
なそ
にん
>>21
耕したばかりの土のようにふわふわ…
今ふわふわって言った?
前スレにも書いたけど
こんな芝走るなら日本馬だとダート馬のほうがチャンスあるんじゃないの
実際バスラットレオンに関しては「ダートで強かったから欧州の重い芝が合うはず」
ってことで今回の長期遠征になってる
>>155
実際洋芝はあまり苦にしてなさそうだし慧眼だな
>>99
丘じゃん
>>99
何だこれ…
つーかこれで3200のレースあるとか頭おかしいぞおい
高低差200m?
単純に芝の種類とかだけじゃなくてその下の地面とか整備状態とかも違うだろうからなぁ
バーイードの末脚本当におかしいな
英GⅠサセックスSは1番人気Baaeedが勝ち無傷の9連勝(GⅠ5連勝)となった。バスラットレオンは4着。 pic.twitter.com/yt7YbqpdGM
— Horse Memorys (@horse_memorys) July 27, 2022
サセックスSはバーイードが突き抜けて快勝!
バスラットレオンは逃げて惜しくも4着 pic.twitter.com/lYzMgGU3D4— けーば (@keeeeeeba) July 27, 2022
🔵⚪️ Baaeed – he remains unbeaten with Sussex Stakes glory @Goodwood_Races
🏇 9 races
🥇 9 wins
🏆 G1 Qatar Sussex Stakes
🏆 G1 Queen Anne Stakes
🏆 G1 Lockinge Stakes
🏆 G1 QEII Stakes
🏆 G1 Prix du Moulin
⭐️ Superstar for William Haggas, @JimCrowley1978 & @ShadwellStud pic.twitter.com/w8hW5RJPTB— Racing TV (@RacingTV) July 27, 2022
>>123
ムッキムキだからな
馬場や斤量なんか全く苦にしない
バーイードって父親がウオッカの旦那の一人のシーザスターズで
母父がキングマンボでそりゃ強いわってなった
エルの父親だぞ
バスラットレオン
坂井瑠星騎手
関係者の皆様
お疲れさまでした!



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コメント一覧(88)
自然をそのまま利用しててワイルドだねぇ
ここで3年前にスペちゃんの孫のディアドラが勝ったんだぜ
バーイード強すぎて草
実際のコース見ると血統の本とかで欧州血統はタフな馬場に強いって書かれるのも納得だわ
芝というより草むら
あと斤量も61.5キロも頭おかしいでしょ、まともに競馬出来ないわ
バーイードってワンチャン世界最高峰のマイラーになるんじゃね?
騎手の減量用サウナが故障したらしく騎手が減らせないので全頭2ポンド追加で平等ヨシ! のイレギュラーな斤量とグリチャで言われてたから流石にこれは常道の重さではない
いや2ポンド引いても元から重いんだがと言われたらそれはそう
あとバーイードはもうマイルでやることなくなって次走は10Fのなんか出るつもりらしい
流石ブリティッシュクオリティ
発想の転換が素晴らしい
発想が脳筋なんよ
「本馬場がボロボロで使えない?障害用の馬場でも障害どかしたら道端狭くてもいけるやろ!」
をチャンピオンステークスでやった奴らやぞ
ディアドラが走ってた時だっけ?
日本ほど馬場固くしてないからそれほどでもねんだわ。
障害だともっと重いし。
全馬が同じ斤量背負って走る分にはそんなに負担にならないしな
他の馬が56キロとかで走ってる中に1頭だけ66キロとか背負って同じスピードで走ろうとするとテンポイントみたいな悲劇が起こるが
その斤量のあの馬場でレース全体のあがりが37秒台のところ
33秒台の脚使ってんだよなバーイード
そりゃ今年前半のレーティング世界一になるわこの馬
東京で待ってるぞバーイード
なんで画像がセンシティブになってるんだろう、芝が深すぎるのがアカンのか?
レース名…あとは…分かりますね?
あー…納得いたしました
フフフ…サセ○クス!
そんないやらしいレースがあるなんて……!(耳ピコピコピコ)
やめ…
やめないでいいわ
坂井くんがイケメンすぎるからかな
坂井騎手かっこええよな
周りの外人と比べてもスラッとしてて憧れるわ
英語もペラペラだしね
イケメンだしスタイルいいしフサフサだし羨ましい。
イケメンだしスタイルいいしフサフサだし羨ましい。
二重投稿すみません
それくらいかっこいいからね
日本の競馬場はある程度の公平性を保つ目的で整備されるが欧州ではコースにできる場所に埒と客席を整備した場所を競馬場としている感じ
個性が強すぎるメジャーリーグの球場みたいな
バーイードが強すぎた
あんな走りされたらかなわんわ
昼寝に丁度よさそう
芝の違いもあるけれど
欧州の競馬場はゴルフ場っぽくて、日本の競馬場は陸上競技場っぽい
って感じやね
バーイードつえーわ、フランケル超えを期待したい
史上最強マイラーになってくれ
バーイードは比較対象がフランケルのレジェンド枠に手かかってる馬だからしゃーない
結構バスラットレオンも頑張ってたしジャックルマロワはワンチャンあるかも
キズナは欧州合うな
坂井騎手かっこいいな
右足は普通に見えてるから段差があるのかと思ったわ
ここまで違うもんなんやな
英国産のゴルフとか競馬は本来フィールドを作るというより基本そこにある地形ほぼそのまんま利用してやる野良試合みたいなもんやししゃーない
ウマ娘で競馬に触れるまで競馬場のコースって全部陸上競技場みたいなきれいな楕円形してると思っとったわ
前提として気候に合わせて選べる芝は決まっており、あれを使いたいこれを使いたいで決められるものではないです。深い洋芝は寒冷地でしか適応できないため、欧州(でも北の方)のみですし、日本も気温の問題で和芝が育たない北海道の2場は洋芝です。
日本の芝は日本に合わせた改良種とはいえ、種類的には米国と近い種類への改良で差は少ないと言われています。米国種牡馬がダート馬でも日本の芝で走る馬を多く出すのは、単にレース数の問題でダートが優先されている事以外に、代々日本と同じような芝で走っているため日本に適応する馬や血統が多いことも理由です。
その日本・米国と同等の芝を半分使っているのが香港・ドバイで、その通りに欧州と日米の中間と言われています。そこで日本や米国の馬が活躍しているのもイメージ通りです。
茶色の荒れ地で走っていた昔(といっても90年代までそうですが…)はともかく、日本の芝は「欧州の洋芝とは大きく違う」のは事実でも、それはそもそもの気候が違うからどうにもならないことであって現在では十分に国際的な水準であると言えます。
バーイードの上がり3Fは33.21秒
イギリスの重たい芝でこんな速度出せるんだ
あの芝で上がり33秒台なのか……。フランケルの再来は伊達じゃないな。
最近の日本の芝が浅いだけでは?特にサンデー系が増えてからは
昔、仕事で競馬場行った時はゴワゴワだったぞ
単純に芝の管理技術が低かっただけかもだけど
芝は本当に欧州だけ異質
南米は知らんけど他のPartI国はどちらかというと日本のものに近いはず。
ダートは逆に日本のが異質で重いというかスピードが出ないものだけど
南米は芝もダートも高速馬場やね
パワーこそスピードな走りだね
東京の高低差200mの坂に鍛えられてきた猛者達だ。面構えが違う。
この馬場すごいタフっスね
うぁぁぁ
バ…バーイードがターフを練り走っている!!
シーザスターズの後継種牡馬としての期待が高まるわ
ガリレオとシーザスターズ兄弟は競走馬としても種牡馬としてもとんでもないよな
母親のアーバンシーも凱旋門賞馬だし何なんだこの一族となる
日本の芝は香ばしいらしいからな
センシティブな画像で芝萌ゆる
日本の芝は日本人騎手すら硬いというくらいには硬い
タフって言葉は洋芝のためにある
ターフなだけに
踊る勇者「エプソムの芝深かったわー」
1F 10.3の豪脚繰り出す奴が何言ってんだよ
12馬身差を200mで半馬身に縮めるとかどういうことだよ
そうでもない
南米ブラジルやアルゼンチンの競馬場は日本っぽい高速馬場だったりする
なのでアグネスゴールド(タキオンの同期、サンデー産駒)が種牡馬としてブラジルで大暴れしたり
アルゼンチンで活躍した牝馬を日本に輸入して日本で産まれた活躍馬が結構いたりもする
(代表的なのはサトノダイヤモンドの母マルペンサで他にディアデラノビアの母やヒシイグアスの母など)
と言うよりアメリカもヨーロッパも日本もどこも言うなれば特殊である
ふわふわ…ふわふわ…
日本の府中専が通用する馬場ではないわなw
着順的には十分通用してる気がしなくもなく
まあこの馬は府中専じゃないし(むしろ府中じゃロクに走ってない)
4着に入ったのは作戦勝ちだね、1着2着とは勝負になってない
一回も走った事なかったのに対応出来たのは母系の血統のおかげなんかな?
バスラットアマルにルーラーシップオルフェーヴル辺り付けたら強いのが産まれそう
正直、圧倒的最下位になると思ってたからよく頑張ったと思うわ。
十分見せ場があったよ。勝ち馬が化け物なのは分かってたからね。
この芝…深いッ…!
アドマイヤベガが好きそうな芝だな
パドックで寝てそう
バーイードとゴールデンシックスティの対決どっかで見れないかなあ
「ええ丘あるやんけ、ここに柵とスタンド立てて競馬場にしたろ。競馬用に整備とかいらんでしょ」
向こうの競馬場大抵これ
サウスサクソンさぁ〜
この後はマイルだと騙されて走るバーイード君になるのか。
バーイードvs金60という最強マイラー対決見てみたいよ
まあ今回は相手が競馬史的にも最強クラスだからな
相手次第でワンチャンある
アーバンシーさんの血脈張り切り過ぎでは?
一瞬行けるか…?って思ったけど外からバーイードが飛んできて草生えた
なんやあいつ
でも地面がふわっふわのトランポリン状態だから突然骨折予後不良の馬とかは少なそう。
そういう馬場だと今度は予期しない負荷のかかり方とかありそう
もしかして適正としては日本の芝の奴らはアメリカあたりのダート行って
ダート馬の方が欧州の芝に行く方がいいんじゃないんかもしかして
不良馬場得意な馬は欧州芝にも適性有りそうだよね
芝が深い深い言ってる人は口取り式で画像検索して足元見てみ、日本の方が草丈は長いから
深いとか重いとかタフとかは草の長さではなく土の下、野芝と洋芝の根っこの構造の違いによるもの
実際はダート馬の方が欧州の芝に適応できるというのも全く違うよ
バーイード、近親ってほどではないけど、ディープインパクトやレイデオロと母系が同じなんだな
どっちかっていうと欧州が一番特殊だけどねw
芝はアメリカも香港もドバイも日本も大差ないけど欧州競馬だけは全然違うから。
あと、他の国はって言うけどそれぞれ目指すところによって全然競馬場の在り方が違うし、在り方が違えばそこで勝てる馬も違うし、ってことは残っていく血統も違うし、当然ながら生まれてくる馬に対する調教も違うので、「こんなもん」で一緒くたには出来ないかなw厳密には。
勘違いしてる人が多いが
むしろ欧州がガラパゴスなんだよ
競馬発祥の地の欧州がガラパゴスはないな、独自進化してるわけでないし
大体の国では土地から造成する必要があるから、管理しやすいように発展したというだけ
雨上がりの畑みたいに沈んでるな
別物だとわかってて行ったんでしょ
文句言っても仕方ないよ