イクノのこの鬼ローテが注目されがちやが
3月 後半 日経賞
4月前半 産経大阪杯 後半 天皇賞春
5月前半 後半 安田記念
6月前半 後半 宝塚記念
7月前半 テレビ愛知
ネイチャのこれも結構やばい
7月前半 なでしこ賞 後半 不知火賞
8月前半 はづき賞 後半 小倉記念
9月
10月前半 京都新聞杯 後半 菊花賞
11月
12月前半 鳴尾記念 後半 有馬記念
>>759
3歳時オペの秋冬ローテもなかなかエグいで
>772
10月前半 京都大賞典 後半 菊花賞
11月
12月前半 ステイヤーズS 後半 有馬記念
1月
2月前半 京都記念 後半
3月前半 後半 阪神大賞典
4月前半 後半 天皇賞春
5月
6月前半 後半 宝塚記念
まだゆとりはある
>>814
走行距離的にはいうほど余裕あるか?
>>819
トプロやブライトやタンホイザみたいなステイヤーがよくやるローテや
ダービーいって秋天か菊なら秋天だわ
菊→秋天とか無理だし
>>781
ゲームではたまにやるけど
流石に実際には無理わね
うおお菊花賞!秋天!JC!有馬!
>>787
マイルCも走れ
ステイヤーズから有馬に出ろ
引用元: https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1635123395/

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コメント一覧(115)
わいド素人なんやが、ネイチャはコレとコレとあと小倉記念に勝たないと菊花賞出れないとかそういう事情があったとか?
出走条件があるからね
アプリでいうファン数みたいなもんで、獲得賞金額で選出されるんよ
この回答観て思ったけど、ウマ娘世界で賞金額に代わってファン数がレース出走条件に何らかの影響するようなモノだとしたら、レース後のライブっていうのもまたそれなりに重要な要素になってくるな。
900万下(今の2勝クラス)までだと菊花賞は抽選になる可能性が高い
登録数が少なければいいけど多いと抽選前に弾かれる可能性もあるな
小倉記念勝てばもう賞金は足りてるけど、それだと間隔あきすぎになるという判断
ちなみにマックイーンも当時900万下までしか勝ってなかったから、登録状況次第では菊出られなかった可能性はあった
スーパークリークも賞金額は満たしてても登録が多くて
回避が出なければ抽選になってたんだよね
スーパークリークは一般男性のおかげだからね
その方、言わばクリークのもう一人の生みの親だしねぇ
クリークの配合にも関与した岡田総帥が自分とこの馬回避したんじゃなかったっけ?
こういう出走条件の解説見るとタキオンのたった四度のレースで皐月制覇って相当ヤバいんだなって思わされる。
リアタイで見てたしタキオンは間違いなく凄いんだけど、今回の話題とはちょとズレてるかな
新馬→GⅢ→GⅡ→皐月とデビューからクラシックまで順当な勝ち上がりで進んでるんやし
タキオンは順調な戦跡だね
クラシック前に強引に賞金積んだ例だとオペラオーもなかなか
2月に未勝利と500万下連勝して3月に毎日杯勝ってぎりぎり皐月賞に間に合わせた
どれか1つでも落としてたら皐月賞の場にいなかった
賞金、
条件戦から勝ち上がってきたいわゆる夏の上がり馬やね
出場するための賞金が足りないからそのままだと出れないんで
これとこれとあと小倉記念に勝ってギリギリ滑り込んだ
ダービーの時期はまだ新馬しか勝ってなかった
小倉勝ってやっと賞金足りて、京都新聞杯(菊トライアル)で確実に出られるようになったって感じじゃね?
小倉3連戦は賞金稼ぎが目的だけど
京都新聞杯は単純に菊花賞前の足慣らし
スプリンターズS⇒毎日王冠⇒天皇賞(秋)⇒エリ女⇒JC⇒チャンピオンズカップ⇒有馬記念
鬼ローテに関してウオッカも大概エグい
牝馬初のダービー!その後は宝塚にも出るぞ!秋華賞のあとエリ女!出走できなかったからJC有馬!
3歳でこんなに使ってよく4歳5歳も完走できましたね…
事実宝塚の後怪我してたからなあ(それで凱旋門賞断念している)
しかも6歳春まで現役だったという事実
セルフだが初じゃなくてクリフジ以来久々でしたね。大変失礼いたしました
3歳のあれはホント意味不明よね。角居何考えてたのか。
その反動なのかなんなのか
あとは栗東のクセして府中在住時々中東の余生だったけど
乗峯さんのブログ(2009年9月のやつ)には2歳秋の入厩以降栗東近郊のグリーンウッドへ移動したことはあっても北海道へ戻った事は一度も無かったと書かれてびっくりした
3歳シーズンに年9戦してるもんな
翌年、翌々年も2年連続で年7戦
3年連続海外遠征
ナリタブライアンの6歳春も地味にクソローテな件
派手だぞ
ブライアンは3歳(現2歳)7戦+皐月賞前に4歳2戦もしたのがかなりひどい
夏の上がり馬のローテがキツくなるのは仕方ない
菊花賞のあと休んだけどマックイーンも9月3走10月3000mで11月に菊花賞
一流の出走レースプランを考えたぞ!
セントウルS→スプリンターズS→毎日王冠→天皇賞秋→エリ女→ジャパンC(マイルC)→チャンピオンズC(ステイヤーズS)→有馬記念
↓社畜
距離適性の面もあるんだろうけど今年の皐月賞馬とダービー馬が揃って菊花賞回避するローテ組んだのは残念だなぁ
でも面白かったでしょ?
今後次第かな…
ホルダーくんが今後も好走するならいいレースだったと言えるだろうし、イマイチくんと化すなら空き巣って言われまくるだろうし…
展開は作戦勝ちで良かったけどね笑
セントライト組の菊馬は長距離大王コースやから期待していけ
セントライトぼろぼろだから不安だけどドゥラの置き土産はワクワクするので期待しとくわ
皐月賞勝ったけどダービー負けました〜三冠はもう無理だし3000キツいし秋天行きます〜パターンだよね
長距離に自信がないと菊花賞はもう行かない選択肢選ぶ陣営が多いのかな…
今後出るかもしれない皐月賞と菊花賞、もしくはダービー菊花賞の二冠馬は今まで以上にレアなお馬さんになりそうだ
歴代でも純粋なダービーと菊花賞の二冠馬はタケホープだけというね
クリフジ「ふーん」
高低差自体は淀の坂の方が大きいんだけど、阪神3000は下り坂でコーナー曲がりながらスパートかけた上で最後の最後に坂だから馬への負担がより大きいんだろうね
特にその2頭はクラブ馬だから怪我させたらその責任が特に大きいのもある
タイトルホルダーは個人馬主ってのもあっただろうし
あと昔と今じゃ調教技術とか1レースの消耗具合が違うのもね
90年代あたりだとトライアル使わずにG1直行とかレース勘が鈍る悪手と言われていた(G1自体少なかったのもあるが)
レースの消耗は芝的に今のが軽いと思うけど(諸説あり)、調教が違うのは確かやね
昔は叩きも込みで本番向けの体作りしてたけど、今は調教で体を作ってる。
オペみたいに無双できる馬ならそら前者のが儲かるけど、普通は丁寧に調整して確実に狙った方が安定するし儲かるよねって
人間のボクサーやアスリートでも、試合間隔が空きすぎると再度減量するのがきつかったり、試合感が抜けたりする人もするから、あえて連戦したりするらしいね。
権藤権藤雨権藤ですわ!
競馬中継のパドック観てると「前走から中一周です」って馬が結構いてオイオイってなるし
偶に「連戦です」てのもいて引く
ウマ娘を切っ掛けに競馬中継も観るようになった身としては、そんなに走らせて馬は大丈夫なのかと
昔の馬は
毎週走る「連闘」(ウマ娘では不可能)どころか
「土日連闘(中0日)」というゲームで再現不可能な日程で走ってたのもいたという…
未勝利や下級戦で連闘してる馬だと調教も本番も真面目に走ってない奴がいて、当然ながら疲労が少ないし、調教師もそういうのは見抜いてるから連闘させられる、出走すれば最低でも奨励金が出るからね
今やキタサンの年間古馬G1全出場すら過密ローテって言えるレベルで出走しねぇもんなぁ…
謎ステイヤーズ定期
今なら大事に使われるであろう名馬がステイヤーズ行ったりAJCC行ったりすごい時代だったな
G1勝ちの3歳がステイヤーズ有馬走らされたなんてのはオペしかおらんので時代というよりは厩舎が悪い
オペラオーは強かったし弟子を育てたって点でいい話みたいになってるけど、調教技術とかローテ考慮って点では岩元厩舎はガバガバというか酷いからね…
オペラオーが1番凄いのはあの古臭い昭和な調教で最強になれたってところって言う人もいるぐらい
単純に獲得賞金が古馬戦線走るには怪しかったんで加算の為に出たんやで(負けたけど)
そもそもステイヤーズSは長らくハンデ戦のG3時代が続いてたんで
走った例が無いのは当然とも言える
別定G2に昇格した初年度にメジロブライトが出てきて大差勝ちしたんで
90年代後半辺りは翌年の春天見据えた3歳馬がちょくちょく出てきてたよ
ステイヤーズステークスが有馬のステップにもならない謎な時期に行われてるのが悪い
昔の馬って何でこんなに頑丈なんだろう
昔の馬が頑丈だったのではなく、それで潰れる馬残れなかったって感じじゃないかな?
今の馬はレースには出ないけど外厩でビシバシ走らされてそう
外厩なんてものが無かったので厩舎で鍛えてそのままレース走ってたからだろうね
休養明けにG2で足慣らししてから本番が常識だったし
やはり実践あるのみなのか
ジャパンC→チャンピオンズCの連闘
ネイチャさんは、菊花賞前に勝ち上がってきて本番の菊花賞も評価高かったのよ
重賞もそこそこ勝ってG1も勝てる力がありそうなので、そのうち勝つだろうなと思っていたら怪我しちゃって勝ちきれないレースが続くんだよ
3歳のオペがステイヤーズS出たのは、ジャパンカップ除外されたからやで。
当時は海外からもまだ強豪が集まるし国内の中長距離勢は当たり前に出走するし、とてもヨシオレベルが出走出来るレースじゃなかった
ラスカルスズカもオースミブライトも出てるしフルゲートですらないですが…
息を吐くように嘘をついて名馬を貶める頭お○まPの98キチはさっさと競馬板に帰ってくれ
俺は98も99も好きや…あまりまとめんでくれ
皐月賞馬が除外されるジャパンカップってどんだけ〜
除外されたのはオペラオーじゃなくて翌年のトップロードやで
でも今では信じられないだろうけど当時のジャパンカップは外国馬が6~8頭くらい出るのが普通で
クラシック1つ勝ったくらいの賞金では厳しかったのは事実(実際菊花賞馬が除外されたし)
ウイポのイクノで、なんやこのクソローテ…って組んだ本人が引くような使い方を6歳までしても史実の51戦に届くかどうかなの訳分からんよ
練習代わりにレース出るは馬だと無茶かね
実質練習代わりというか次のレースのために叩きで走る馬いるよ
今年のプロキオンステークス(ダート1700)でトップウイナーって馬が人気薄2着に来たんだけど、
最近行き足が悪くなってたから芝のスピード競馬経験させたかったので前走は適性外の目黒記念(芝2500)に出てたんですって言ってたし
割と最近までそうだった
休み明けに「ひと叩き(レースで仕上げる)」して本番レースに出るのが普通だったし
もう少し前はひと叩きどころか「叩き3戦目」って言ってたりしてたな
今はあまり見かけないけど中山大障害(GJ)とか障害の大レース前に平地でひと叩きってのは昔よくあった。
バローネターフは、天皇賞をたたき台にして中山大障碍五勝目達成。
ちなみに、天皇賞に出走した唯一の平地未勝利馬らしい
調教で走らないから調教代わりにオープン特別走ってた三冠馬
実際のところバチバチの外厩仕上げって本走と比べて負荷どうなんだろうな
外厩うんぬんというよりは、メイチの仕上げするから連戦が効かないというほうが正しい気がする
あとディープ産駒は一走入魂タイプばかりなんで猶更反動が出る
>一走入魂
リョテイ「まったく困った話だよなあw」
不慣れな海外で戸惑って本気出しちゃったリョテイさん、チーッス
昔は根性論で走ってたところあるから無茶なローテ組んでたよな
そもそも併せ調教代わりにレース使ったりしてるし
シンザンなんて中山コース未経験だからって追い切り替わりにオープン戦使って連闘で有馬や
シンザンは調教サボるから
機嫌悪いと騎手乗せたままうまだっちうぉーくみたいな危険極まりない行動したらしいし
ウマ娘で51戦走らせると、温泉旅行どころじゃない対価を支払わされそうな気がする
3年間で51戦する必要はない(マジレス)
オーストラリア馬の超ハードローテを見たらびっくりしそう
今ではお馬さんだって壊れないように配慮してもらってるのに、オレ達ときたら……
シービーのく○ローテに震える
イクノディクタスすごいすごい言われるとヤマノシラギクも持ち上げたくなるな
ウイポなら一周休めばほぼ全快するけどさぁ・・・
???「余裕なんだが?」
おはキンチェム
貴女は猫と戯れてて
ハルウララ「隔週レースを六年半!出場してこそレーサーです!」
ラガービッグワン「3ヶ月間毎週レースに出たぞ」
うわ1000mで大差勝ちしたり
斤量70kg以上せおって大差勝ちしたりする牝馬じゃん
98世代の名脇役スエヒロコマンダー
97年7月デビューし、98年12月までで計24戦(おかしい)。
03年1月まで現役を続け、通算60戦7勝(重賞2勝)
G1は3戦して全て着外だったが、他の重賞レースでは18回掲示板以内を確保したので、生涯獲得賞金は4億越え。
ウマ娘でもワンコマだが出てた(99年宝塚)
周りもみんな連闘で過密ローテの大昔と、周りがゆとりで自分だけは過密ローテの今だとまた違ってくるしなあ
そう考えるとキタサンブラックはホントによく走ったよ
言うてキタサンと走ってた馬達もキタサンと同じくらいのペースで走ってたからね
マリアライト然りシュヴァルグラン然りサトノクラウン然り
みんな年六戦やってる
ドゥラメンテも怪我しちゃったから出走数はそうでもないけど、年明けからダービーまでの半年で四戦してるんだよな
秋の天皇賞→浦和記念(地方ダート)→有馬記念→東京大賞典(ダート、有馬からの連闘)というよくわからないことしたデルタブルース君とかいたね
イクノは鬼ローテで走ってもケガ一つしなかったから鉄の女言われるんだっけ?
走る事も大変だけど、競走馬は長距離を移動するだけで5〜7キロ体重が落ちる。そう言った意味でも短期ローテ過酷よね
これ以上の鬼ローテで担当ウマ娘に走らせるトレーナーがいるとかいないとか
会長の3歳秋冬も良く壊れなかったよな
ウオッカのダービー2着のアサクサキングスも3歳は地味にヤバいローテ走ってた
4ヶ月弱で6レースやったオグリもなかなか。ハードなレースが多かったというのもあって有馬では流石に力尽きてたけど
デルタブルースの中5日
昔は大阪杯やG2から昇格したレースも前哨戦としてテスト走行してたしな
レース出て調教、結果良ければ金になる
今は馬にどれだけ負荷がかかったのか数字で見られるもんな。
だから無駄にレース走る必要も無いんだろうけどもう少し使ってくれよって馬も多くなったよなぁ
新馬戦(ウマ娘で言うメイクデビュー戦)を1ヶ月のうちに3戦、ラストはスプリンターズSから有馬の連闘…現在は仕組み的にも不可能になってしまったヘリオスのローテもインパクトある
昔はオープン平場とかいう完全に大レース前のひと叩き目的なレースも存在したし…
2001年から2002年にかけてのアグネスデジタルの移動距離ヤバそうや
イクノがおかしいのは中央牝馬でこれってのがね
調教師曰く走り終わってもピンピンしてたからあのローテでも大丈夫かなって感じらしいけどなんかもうサイボーグみたいだな
時代的にも距離2000超えるとパッタリ牝の記載が消えるからね
一番凄いのはそこなんだ
1996年の有馬記念なんて分かりやすい
ジャパンカップ回避して仕上げてきた3強と走った馬は明らかに毛艶が違うし重賞連戦してきた上がり馬達ははっきり疲れてるのが解る位差が有った
その3強の中でもサクラローレルは見ただけで強い(確信)ってなる位の仕上がりだったし結果も圧勝だった
今でも個人馬主の馬はG1勝ってても年6〜7走してるパターンはそれなりに見るけど、クラブ馬だと使い分けもあってか年4、5走ばかりだね
馬は大事だから仕方がないがやっぱり沢山出ている方を応援したくなる
JP○技研・ホースケ○・ファーストbジョン「その程度で鬼ローテとか」
スポーツ選手もそうだけど怪我しないのも才能だよな