>>277
邪悪なる者に敏感やねんな
>>277
レッカーマウルの伴侶なんてワードがサラッと出てくるのなんなんや
地味に博識過ぎんか
オペラオー出してここまで影薄かったシナリオもないカフェシナリオ
>>235
ワイ「美味しそうなピザやなぁ」
レッカーマウルの伴侶ってなんやろなぁ
レッカーマウルで検索してみよ
…西洋料理店かぁ
>>363
あれ本当に意味が分からん
レッカーマウルってのはオペラ版ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家の魔女の名前なんだけど
夫婦設定なんて出てこないし原作のグリム童話ではレッカーマウルなんて名前すら出てこない
>>440
お菓子の伴侶と言えば飲みもんやけど
酸っぱかったり苦かったりとかそんなニュアンスなんかなあ
>363
ヘンゼルとグレーテルの第何版か知らんが魔女の正体は兄妹の(死んだはずの)母親という解釈になってた
舞台が飢饉で子供を手離すは当たり前、家族が家族を食べるお話しでそこをぼかして母親を魔女として描いていた生存競争の深刻さを描いた作品がヘングレ
アッカーマウルの伴侶=ヘングレの父親
ヘングレの匂わせは肉親相剋の表現=サンデーサイレンス産駒で相争った日本競馬史の表現
まあグリムは改定のたびに色々解釈変わるからライターがどれを出典元にしたかわからんとなんともねー
>>579
初版だと兄妹を森に捨てるのは実の母親で、妹が魔女をかまどにシュートするシーンは兄を助けるだけじゃなく魔女に憎い母親の面影を見ていたからって心理描写もある
ちなみに魔女の財産を持ち帰ると母親は病気で死んでて父親と3人で仲良く暮らすというハッピーエンド
レッカーマウルの語源はヘングレの魔女だけど「食いしん坊」とか「美食家」って意味で使うらしいから
何千頭もの繁殖牝馬に種付けしたサンデーサイレンスを比喩しているんだろう
引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1634783196/ https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1635829984/ https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1634745730/





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コメント一覧(108)
シングレみたいなノリでヘングレって書かれると混乱するんよ
ヘンデレラグレイ?
クレしんの映画にありそう
雪だるまとかオカマ魔女出てきそうでやだな
ヘンダーランドとか懐かしい通り越して古典の域に入ってきてる気がする
常にたこ焼き食ってる敵が出てきそう
常にたこ焼き食ってる敵が出てきそう
ジョマとマカオとファルコ
ヘンゼルトグレイ、それはあまりに食いしん坊過ぎる葦毛の姉の食費に困った夫婦が泣く泣く森へ彼女を放牧しようとするも賢い姉に道を辿られ失敗に終わり、その夜にこうなったら心中しかないと思い詰めた夫婦の会話を聞いた姉が罪悪感に苦しみ自分から家を出ようとするも弟が一緒に行くと申し出て、行く行かないの問答の末に結局二人して家を出て森をさ迷い歩いていると健気な姉弟をお世話したくてたまらなくなった魔王に目をつけられてお菓子の家食べ放題をはじめ赤子のように甘やかされ、「このままでは自分たちがダメになる」と姉が困惑すると魔王から「じゃあレースで賞金を稼ぐようにしましょう」と提案され、姉はターフで出会った風と雷の精霊やべらんめえなホビットや魔王自身と競い合うようになり弟はトレーナーとしての才能を開花させ、二人三脚で走り続けるうちに一生分の食費を稼ぎきり、両親も安心してくれただろうから会いたいと願うようになるも我が子を捨てようとした上に家出された二人が姿を現すはずもなく、走る続けていればいつか……と粘っていたものの姉の全盛期が過ぎてしまい、もはやこれでが最後のチャンスと姉が悲壮な覚悟で有マへ臨むのを見て弟が「お姉ちゃん自分が誰かわかってる?」と喝を入れ、覚悟の決まった姉が鼓動を高鳴らせながら最終コーナーまで来て、それでも先頭には届かないか……という所で忘れようもない両親の声援を耳にし、終わったと言われていたはずの末脚を爆発させて大逆転勝利、感涙に咽んで隠れるのが遅れた両親を見つけると弟共々観客席に飛び込み、懺悔しようとする二人よりも先んじて抱き着き、やっと再び一つになった家族を姉の名のコールが厚く包み込むという物語
未だにお前の掛かるタイミングが読めないよ……
映画版『ウマ娘の夜明け─ヘンゼルトグレイ─』で公開しろ
ええ、共に夜明けを見ましょう。オグリ
素晴らしい冒険でしたね…オグリ。
ワイ「意味は全く分からんけどなんかメッチャかっこいいこと言ってる!」
言葉の意味はよくわからんが、とにかく凄い自信だ!
決め台詞「へのつっぱりはいらんですよ」が似合うウマ娘って誰だろうか
「ちょわっ!?」
へのつっぱりはいらんですわ。
ゆで理論といえばビワハヤヒデ!
キン肉マン2世の主題歌はキングヘイローによく似合う
真の誇りと伝説の重みが半端ねぇ事になってそう…
伴侶は大袈裟な表現してるだけで単純にツレって意味だろ
レッカーマウル=魔女=得体の知れないナニか、でそれを連れてるカフェに近寄るのは危険だよって
その後のシナリオ読んでたらなんとなくわかるよな
博識で最高に可愛い某ウマ娘が丁寧に教えてくれるよな
その解釈に賛成だけど、それなら『レッカーマウル』の伴侶と表現しそうな気もする
あだ名二つ名としてつけるならって意味なんじゃね
それなら「レッカーマウル」の伴侶だと意味が伝わらないし、ダメじゃないけど囲うと『「レッカーマウル」の伴侶』になる
オペちゃんが絡む時のシナリオライターさんの資料量半端なさそう…
オペラオーシナリオに使われてる内容はだいたい出典がオペラだし、資料の読み込み時は大変そうだけどシナリオライターとしての腕の見せ所でもあるね
オペレッタじゃなくてスプラッタ、のセリフには笑ったわ
以前オペラオタクの方の解説がバズった時は本当に博識っぷりに驚かされましたね…スレでは未だに知らない人もいるようですが、制作の努力でウマ娘のオペラオーは相当賢い発言連発してる覇王に相応しい教養の持ち主 つまりオペラオー大しゅき
なのに、夏合宿でポカやって惜しいってオペラ好きさんが解説してたなぁ
フジキセキのもすごそう
オペラオーについてめちゃくちゃ解説してるブログあったじゃん
あそこに書いてないのかな
書いてないな。引けてないんじゃないかな
デジたんの記事あって笑った
以外(と言ったら失礼なんだけど)続けてたんだなぁって
自分はオペラオーが危機を察知して避けたんじゃなくてカフェと何か(おともだち)との世界を邪魔しちゃいけないという瞬時の優しい直感からドトウにああ言ったんだと思ったんだけどな
眉毛吊り上げてそれ言うか?
ドトウを瞬時に止めるにはその方が効果的では?
それにオペラオーらしいキリリとした感じも出せるし芝居染みたオペラオーならそんなに不自然でもないと思うけどな
いやあれはどう見てもシリアス時のオペラオーやろ
深読みし過ぎやろそれ。そんな意見他じゃ見ないぞ
オペラに造詣の深いオペラオーシナリオのライターが自ら執筆していた歌劇の題名を流用したんじゃないかな、と勝手に想像している
レッカーマウル=魔女=SSって解釈か?
アプリの世界じゃ嫌われてるなあ
ほらそこの葦毛、助けてやれよ
お菓子の家パクパクですわ! …何か言いまして?
あらいけない、そんな事よりパクパクですわ!
やはりヤツが隣で大人しくして理由って全スルーされて「ツマンネ」だったのか・・・
へぇ〜(アホノブルボン顔)
まぁ描写的に物体に干渉できちゃうぽいからあきらかに悪霊ぽいしね
レッカーマウルの伴侶=レッカーマウルに魅入られた者・見初められた者・取り憑かれた者ってことだろ?
俺もこのシーンでググったけど結局わからんかった
予測検索にマンハッタンカフェって出てたしみんなググってたんだな
レッカーマウルの伴侶の解説がたくさん出回ってまた少し賢くなったわ
聞いた話だと魔女の指示で兄を肥やさせる妹の事を指すらしいな
レッカーが好きすぎてレッカーを購入し、レッカーのことを生涯の伴侶ですって答えたマウルって人がいたんだ
でも、その人が事故を起こして、レッカーと共に海に落ちて○んだんだ
死んだんだけど、その表情はとても安らかだったらしい
マウルって人の死後、土葬をしたんだけど、そこの周囲で事故が多発するようになった
有名なエクソシストが悪霊になったらしいマウルを祓おうとしたんだが無理で、その後にマウルが海に沈んだレッカーのところへいきたいんじゃないかってことを考えて死体を掘り起こし、その事故にあった海に死体を還した
すると、ピタリと事故がなくなり、マウルは成仏したという
レッカーが好きすぎて引かれあうあまり悪霊となった彼女のことを、都市伝説的な物語としての『レッカーマウルの伴侶』として語られてるっていうのがこれで
オペラオーは霊的なものに惹かれてるというものを感じて、カフェのことをそういったんだ
電子のお針箱?
カフェ育成中にテキストがヘンデルになってる誤植あるよな
魔女レッカーマウルは親に捨てられたヘンゼルとグレーテル兄妹を拾ったが、
それはヘンゼルを肥えさせて自分の養分とするためだった。
料理を作る妹、食べる兄、指示する魔女・・ヘンゼルは死ぬために生きている。
それに気づいたオペがSSをレッカーマウル、トレーナーをグレーテル、
カフェをヘンゼルに見立てて「レッカーマウルの伴侶」と言った・・
という本作ならではの解釈は、育成モードで超丁寧に語られていたと思うのだがー!?
折角引いたんだろうにストーリー読み飛ばしてるのもったいないなぁw
伴侶って単語自体は「行動を共にする者」って意味であって夫婦ってニュアンスだけじゃないってのをこのシナリオで学んだわ
それはそれとしてレッカーマウルの解説でイキイキしてたロブロイ可愛い
その解釈の最大の根拠が、ノーマルクリアとかいう基本発生しないイベントだから……このサイトで纏められてはいたけど
お友達SSという単一の存在かもわからない、SSだとしても育てるだけでなく壊そうとするなど行動に一貫性がないという問題点もあるし、カフェがヘンゼルだとしたら「伴侶」って言葉使うか?とも思う。
「基本的には見ない展開」=「真実ではない」ってこと?
ノベルゲー好きはバッドエンドやノーマルエンドの意味深描写は
設定や物語の補完と考える人が多いと思ってたのでそれはちょっと新鮮だ。
なので自分は「トレーナーがヘボだったらオペの言う通りの結末が待っているので、
彼女の危惧は正しかった(ただし有能トレーナーに限りそれを回避できる)」って捉えてたわ
というか全体のシナリオとノーマルエンドを思い出して気づいたが
オトモダチがレッカーマウル
カフェがヘンゼル
トレーナーがグレーテル
とすると、オトモダチが指定するライバルたちはカフェを肥えさせるエサだったという事か…
じゃあ有馬の時のオペはドトウを守るためではなく、カフェがドトウから何かを学ぶ事でオトモダチの理想に近づいてしまう事態を防ぐためにドトウのカフェの交流を制止したって事になるのかな?
だいたい納得した。
引けていないから解説たすかる。
オトモダチは常に先に居て
カフェはそれを追いかける
カフェが強くなってもやっぱりオトモダチは先に居る
カフェが追い求めるほどに肥大するオトモダチの強さ
オペちゃんは的確に見抜いてるんやね
ストーリーだと危ないって言うのにお出かけイベントだと霊経由で自分がカフェに洗脳しかけてくるオペラオー草
よくわかんねぇからナイスネイチャの伴侶になるわ
ロンダニーニの黒犬?
グレーテルのかまどすき
グリムの初版の話とかできるお前らすげーな
「SSの怨念が全てのSS産駒に影響を与える」で映画が出来るな。
影響を受けないSS産駒以外が事態の解決に奔走するシナリオで。
スズカの救済が一番の山場になりそうだな
タイムリープものならここで詰みイベントになりそう
レッカーマウルはオペラ版での設定で原典の魔女は名前不明なんじゃなかったっけか
だからこそその単語を聞いて原典準拠で話し出すフラッシュに違和感って何処かで見た記憶
せやで。ヘンゼルとグレーテルの原作ではどの年代でも「魔女」としか書かれておらず名前は出てこない。オペラ版でロージナ・レッカーマウルという名前が初めて付けられたものだから、あくまで二次創作で付いた名前や。
Gooogleでマイナス検索や期間指定検索してもカフェが出てくる…
オペラオー絡みはディープなオペラの知識と解釈求められるから…
カフェが生け贄となる為の存在だと言うのならば何故オペラオーはカフェを助けることなく(試みることもなく)自分とドトウだけを忌避させたのか?
悪霊を退散させるのがウマ娘の仕事なんか?
君は目の前に人が倒れてて俺は救命士じゃないからと何もしないのか?
勝手に問題をすりかえられてもなぁ。
君は目の前に悪霊に憑りつかれてるっぽい人がいたら
退魔師ではないからと諦めず除霊方法を考えはじめるのか?
そうできるなら立派なもんだけど。
(ただし自分はそうしないのでオペが非情だとは思わない
自分はそもオペラオーが非情だとは思っていない
当初からオペラオーはカフェとおともだちを異質とは捉えても喫緊の危険だとは捉えていないと推測しているから
むしろカフェは救護の対象ですらなくあちらに居て当然の存在だと捉えているのではないだろうか?
お前さんはあれだな、内心心配している自分は他の人間より優しいんだと勝手に思い込んでその実何もしないやつだな。自分の身が危険に晒されるのを回避することで二次被害が出るのを防ぐ方が現実的だぞ。
カフェは一応お友達との共生みたいな均衡状態を保てているけれど
ドトウは性格的にそっち系のに精神を浸食されると即座に危険な状況になりそうだからでは?
よく分かんねえが、カフェはピザが好きということでよろしいか?
美味しいもんな
カフェとおともだちが忌避すべき存在だと言うのならば何故敢えてライターはカフェとおともだちにネガティブなイメージを植えつける必要があったのか?
カフェのおともだちは複数いることが分かってる
オペラオーが見たおともだちときぶってるおともだちは別物とも考えられる
あれってやっぱりふたりいるってことになるのかね?
そこも重要な気がするけど視覚的にはカフェに似たちっちゃな発光するウマ娘らしき存在しか出てこないからなあ
Tがラストで「ウマ娘という種の、脈々と続く声を聞いた気がした」とか言ってるから
むしろウマ娘の本能(がむしゃらに高みを目指し続ける気持ち)の
集合体みたいなもんなんじゃないかな
その最たるものがSSってだけで。
カフェがそれとネガティブに相対すれば悪しき存在にもなりうるし、
ポジティブに相対すれば善き存在にもなりうる、みたいな話なのかなと
ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家の魔女って名前あったんだ
原作では名前ないよ。
ドイツの作曲家が作ったオペラ ヘンゼルとグレーテルの中で名前が付けられた。
なんというか、出典不明の名詞を使うことでより一層現実とウマ娘世界との関係を分かり辛くさせようとしている狙いがある感じがする
「レッカーマウルの伴侶ってなんやねん」って思わせることで「ウマ娘ってなんやねん」って視線を弱めようとしているというか
都市伝説が育つ時ってこんな感じよね
カフェとおともだちを忌避すべき存在だと見做す(分断と排除の)役割を何故敢えてオペラオーに被せたのか?
ウマ娘らに対する危険性が明らかならばまだしも、下手をすればオペラオーに誤解や早とちりからの勇み足をさせることになりはしないか?
オペが(ドトウもだが)血統的にサンデーサイレンスと全く無縁、
ということを表現してるんじゃあなかろうか
オペにすればSSの血が入ってないから「おともだち」に親和性は
感じないだろうしそれを纏わりとかせてるカフェは異質そのものだろう
オペは「おともだち」が見えては無いが異様な雰囲気は感じ取ってる類い
>危険性が明らかならば
トレーナーさん!トレーナーさん!トレーナーさん!
トレーナーさん!トレーナーさん!トレーナーさん!
よく分からんけどカフェは後にトレーナーの伴侶になるよ
やっぱ皆検索してたか…
非常食的な最終的に食べられるものだと思ったな
オペラのヘンゼルとグレーテルでロジーナ・レッカーマウルって名前で出てきてたね。
レッカー(おいしい)マウル(動物の口)って意味らしい
飽食の魔女っぽい
SSが魔女でカフェがヘンゼル、トレーナーがグレーテルか?
オペラオーがオペラに詳しいからヤバイものを表現するのに引用してきた感じかね
しかしレース走っただけで本質を見抜くシリアスオペラオーマジすげーな
聖人かよ
魔女の命令でヘンゼル(カフェ)を肥え太らせる料理を作るグレーテル(タキオン)は蟹の殻しかもらえないっていうのがプランBと被ってるところがあるのかもしれない
レース一回するだけでそういうの見破れるオペはどれだけ察しがいいんだっていう
SS、カフェ、タキオン
彼らSS系のオカルティックな狂想曲にボクら(ノーザンダンサー、サドラーズウェルズ系統)は関わらないでおこうよドトウ
そんなオペラオーの無意識による判断かなあ
何でも受け止めてしまうあのオペラオーが危険だとドトウを強い口調で止めるっていうこと自体が
プレイヤーに「やっぱ悪霊相当やべえやつなんだな……」と感じさせるから演出上は効いていると思うよ
「おともだち」を単独の存在と考えると悪と断じたことが若干問題になっちゃうけど
行動の一貫性のなさからして複数いるか集合体でその場その場で強い意志が表出していると見るのが妥当で
あろうしそれだと問題はさほど生じないからそれでいいんじゃないかなあ
以前オペシナリオに出てくるオペラ用語解説してたオペラガチ勢さんの見解を聞きたい
何であれオペラ関連に相当強い人がサイゲにはおるのかね?
レース場で関わるなっていうのは同じレース走る→負ける→血が途絶える的なことを示してんのかな
このセリフも馬の血統争いに絡んでくるとは深いねえ
わけわかんねえ事言ってるけど仏教知識があれば解読できた東方のゆゆこを思い出すわ
俺は仏教もオペラも知識ないから検証勢の解釈に頷くしかできねえ
○ッ○ーマウ○の伴侶?
そういや昔ウォルト・ディズニー社の映画配信部門にブエナビスタってのがあったなぁ…
オトモダチの正体が、シニア有馬やハッピーエンドから推測される「善悪の存在しない、SSの血の流れとその先にある夢や理想みたいな概念」だとすると、レッカーマウルがトレーナー(人間)に指示をして、カフェ(ウマ娘)を肥えさせ喰らうというのは、夢と理想を追い求めた人間が馬を育て走らせた末の暗喩なんじゃないかと思ってる
実際に史実のカフェは人の願望で凱旋門賞に進んで引退してしまったし、ウマ娘ではその部分がオトモダチの悪寄りの面として描かれている
まあつまり、オペラオーのシナリオ上での役割がオトモダチの悪の側面のプッシュだったんだろうな その後合宿とJCでロブロイによるオトモダチの善の側面の提示、そして有馬にてこれまでのライバル達の力が内在化して摩天楼の如く高まる理想とそれに伴うオトモダチの進化を見て、善悪の方向性はこちら側が決めている事に気付くっていうのがカフェシナリオ後半の流れ
あと勘違いされがちだけどノーマルエンドでの食われる描写は必ずしも否定的なものとは限らない 有馬でオトモダチの正体に触れた先の話だし、どこからどこまでが現実なのかも分からない
カフェの言う遠い記憶(セピア色のシーン)は恐らく史実の馬の擬人化という概念を表すメタ的な描写ってだけで、カフェの人格が乗っ取られたとかそういうのではないんじゃないか
一番わかってないのあの場で言われたドトウさんだよね
もうこの手の言動には慣れっこなんだろw
また始まったって程度の距離感だと想いこんでる
カフェシナリオ史実との兼ね合いは評判いいけど、登場キャラがみんな微妙にキャラブレしてて好きくない・・・
どのウマ娘のストーリーだろうとその中に登場する全ウマ娘は全て別人のトレーナーが付いてるんだから、その架空のトレーナーの育成方針次第で自分が知ってるウマ娘のイメージと違う個体になっちゃっても別に不思議じゃないと思うんですよ
長距離でスタミナ切れないだけで調子狂うからやめろっていちゃもん付けてくるエイフラには笑ったが
確かにカフェの近くにいると固有で速度吸われるからダメだなw
と思ったけど効果範囲って前方全部なのかこれ?
純粋な意味で嫁というわけでなく、共に歩む者、すなわち怪異ってことじゃねぇの
ライデンリーダー「『烈火亜馬有留の伴侶』・・・馬鹿な信じられんあの伝説が本当だったとは・・・!!」
他サイトの解説の受け売りだけど
凱旋門賞に行かせようとしたのはお友だちではなく、カフェに宿る史実マンハッタンカフェ号の本能の影響だと思うんだ
ダービーで負けた場合のタキオンの「得られぬとわかっていても走ってしまう。人もウマ娘もそこは変わらないね」の台詞がカフェが凱旋門賞に行きたいと言い出した理由を物語ってる